したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

新・生長の家大論争掲示板1

2801谷口雅信:2012/08/11(土) 12:28:00
唐松模様 2012 8-11

神と宇宙の概念

神々=天使・守護神・多神教の神(一神教のヤハウェは誤りで天使の総代)

人は宇宙本源意識の分霊ですが、神そのものではないので、
神のように振舞うのではなくて、神の子のように謙虚であるべきです。

自分自身が神や世界の創造主であったり、
宇宙本源意識と繋がっていると誤認してしまうのは、
傲慢な思想であるために、罪穢れの要因になってしまいます。

宇宙創造神は罪穢れを持つ人類には直接干渉することはできません。
罪を容認してしまったら、宇宙創造の法則が崩壊してしまうからです。
神々(内なる守護神)は、人類が罪穢れを消し去って、
神の子に成長するまでを、神の代理として導いているのです。

霊的宇宙には二つの宇宙があります。
人類が神の本意から離れてしまった対応策として、
ルシファーが地球霊界(意識の集合体・地獄)を管理するために、
やむを得ず創造した虚偽の宇宙(シャンバラ)です。
人類の思念によって、神や悪魔や宇宙人が創作されてしまう世界です。
チャネリング情報が人の数だけ存在するのも、
パラレルワールド(三千世界)が存在するのも、
シャンバラ宇宙の無神論的な側面の所以です。

聖人がこの世は幻と評したのは、
そのようなシャンバラ宇宙の実体を看破したのでしょう。

宇宙と一体化するような霊的な体験は、
シャンバラ宇宙の意識と繋がっているのです。

もう一つの宇宙神界は、人の言葉では説明のできない宇宙のことです。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板