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新・生長の家大論争掲示板1
2788
:
名無しさん
:2012/08/08(水) 20:53:02
まだ、雅宣氏が副総裁だった頃、
雅春先生と共同で心霊の研究をされていた浅野和三郎さんと言う方の流れをくむ、
「心霊科学協会」の方から聞いた話によると、
雅宣総裁の頭には「私は神だ」と言っている霊が憑いており、
足には蛇の霊が憑いているとの事でした。
また純子女史(女史と言うほどの知性は感じませんが)には動物霊が憑いているみたいです。
「私は神だ」と思っているのは低級霊の証拠で、『甘露の法雨』では「創造の神は五感を超越している、六感も超越している、・・・・(中略)・・・・・人々の感覚に映ずることなし」
この文章を読めば誰も「私は神だ」とはまっとうな人ならば思うはずはありません。
また、蛇の霊と言うのは傲慢の象徴で雅宣総裁の心境が傲慢そのものである事を現わしています。
そして、動物霊が憑いているという事は、純子女史の境涯が畜生道に落ちている事を現わしています。
知人に聞いたところ、雅宣総裁が結婚相手として雅春先生に純子女史を紹介したところ、「この女は生長の家を滅ぼす」と雅春先生がおっしゃったと聞いております。
これは親和の法則により雅宣総裁が「生長の家を滅ぼす」境涯の人間であった事を現わしています。
他にも生長の家総裁としてふさわしい方がおられた事を思うと、
清超先生のご判断ミスが悔まれてなりません。
前にも書いたが総裁はロベスピエールであり 白鳩総裁はマリーアントワネットである。
この両者は前世は敵同士であったが、今世においては夫婦となってお金持ち教団の宗教貴族として君臨してるのである。
なんの因果か崩壊に向かうしか無いのが生長の家である。しかし相愛爺と白鳩婆は
大恩人の谷口雅春氏のお孫様なので他界するまで見守ることになる。その間は何が起きようと安泰
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