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新・生長の家大論争掲示板1

262北原白秋:2011/09/21(水) 21:48:12
私はこの詩のタイトルを、「落葉松」とした。
これは、「落葉松」だからこそ、落ちぶれていく侘びしさがフツフツと湧き出でるもので、「唐松」ではイメージが合わない。
「落葉松」の方が、今の某教団の実状にもマッチすると思うが。


『からまつの林を過ぎて、
 
 からまつをしみじみと見き。
 
 からまつはさびしかりけり。
 
 たびゆくはさびしかりけり。』


この最後のフレーズなんかは、「被災した旅人」の哀れな様を現していると思うが、如何かな?


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