したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

新・生長の家大論争掲示板1

2618名無しさん:2012/07/12(木) 13:40:44
今の生長の家教団を見ていて、敗戦後の占領下の状況がオーバーラップして仕方ありません。

占領下の日本人の姿は、そのままこれから先の信徒の姿になっていくような予感がしております。

そうです、これから先、生長の家の信徒は以下の3つにわかれると見ています。

①…占領下、その占領軍の手先となって働いた人がいたように、「時代は変わったのだ」と言って、「讃歌」の読誦を率先して行い、その“素晴らしさ”(「讃歌」読誦で先祖供養したら、蝋燭が観世音菩薩の形になった…そういうことを言っている白鳩会連合会長がいるようですから)を喧伝してまわる信徒。

②…占領下、大東亜戦争に負けたんだから、“無条件降伏”したんだからと占領政策を受け入れた人がいたように、「讃歌」を決していいとは思わないが、それが教団の意志というのであれば、それも仕方ないと諦めて、「讃歌」読誦の方針に唯々諾々と付き従っていく信徒。

③…占領下、谷口雅春先生のように、占領政策は日本弱体化政策なりとその本質を喝破して徹底してそれと戦った人がいたように、「讃歌」の読誦だけは絶対に受け入れることはできない、自らの信念に従って、その読誦を拒否、イザとなれば教団を去ることをも辞さないと覚悟を決めた信徒。

因みに、どこぞの白鳩会連合会長がこういったそうな…。

「教団を脱会して、『学ぶ会』に行くような人は“我の強い人”です。」

言ってくれるではありませんか!

それには、きっちりとお返ししておきます。

“我が強いのではありません、信念が強いのです”



③はおかしい 谷口雅春先生はGHQの支配化では日本軍は真珠湾奇襲した卑怯者と言い

アメリカ的大愛の精神を説いている GHQが消えるやいなや今度は反共産 反ソ連で愛国路線に戻しただけである。

ちゃんとアメリカ的大愛の書も残っているのになぜ無視するのだ。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板