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新・生長の家大論争掲示板1

2609名無しさん:2012/07/11(水) 18:54:41
「占領基本法」にしか過ぎない「現行憲法」が、一字一句、変えられないまま、なぜ今日に至るまで生きながらえてきているのか…?

それは、そもそも占領軍によって押しつけられた筈の憲法を、その事実から眼をそむけ、押し頂いてしまったことに尽きると私はみています。

この「占領憲法」と極めて酷似しているのが、今回の「讃歌」ではないのか?

それというのも、この「讃歌」を読んで、涙したという人が現れてきたからです(占領中も、この「占領憲法」を読んで、涙したという日本人がいました)。

私の身の周りでは、これで涙を流すというのが信じられない…という声ばかりなのですが。

口さがない私の知人などは、「余りにも情けなくて涙が出たんじゃないの」と笑っていましたが…。

それなら何も問題はないのですが、しかし、現実はどうもそうではないらしい…?

現に、感動して涙を流している人もいるとのこと、これは決して無視はできないと思うのです。

つまり、今回の「讃歌」の読誦を押しつけと見ないで、それを押し頂いて奉る…?

そういう空気がこれから先、どんどん醸成されかねないと私は危惧しているのです。

谷口雅宣先生の「ブログ」にあった、このやりとりからそれを感じました。




いや、みんな涙を流すだろ 悲しくて悔しくてなさけなくて流す方の涙だけど・・・・


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