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新・生長の家大論争掲示板1
2536
:
トキ掲示板より
:2012/06/29(金) 10:57:29
>トキ 投稿日: 2012/06/29(金) 10:20:36 ID:ApVaC9kI
以前、この掲示板で、谷口雅宣先生が、「唐松模様」で書かれた「甘露の法雨」の成立の事情を説明されたご文章について、
「飛び入り参加」様とトキ、さらに別の掲示板で「山ちゃん1952」様が書かれたご文章で、異論を申し上げたところ、先日の
「唐松模様」で谷口雅宣先生が、「飛び入り参加」様の主張を認めて、訂正をされました。
詳しくは、唐松模様をご覧下さい。
なお、上記の事実は、もったいなくも、生長の家総裁 谷口雅宣先生が、この不届きな掲示板をご覧下さっているという蓋然性
が高い事を示しております。おそらく、腸が煮えくり返る想いで、我慢をしてこの不届きな掲示板をご覧だと拝察します。どうか
みなさま、谷口雅宣先生のご健康に差し障りがないよう、表現には気をつけて下さいね。
また、この事実は、この掲示版が本部直轄であるという本流掲示板の主張を否定する傍証になります。なぜなら、もし、管理人が
本部の人間なら、総裁へ事実関係を知らせるのは容易な事だからです。
それと、厚かましいお願いですが、谷口雅宣先生は、唐松模様に、この掲示板での投稿に、異論の投稿があった、とご紹介下さるのが本来の筋だと
思うのですが、無理ですかねえ(笑)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
1229 名前:トキ 投稿日: 2012/06/29(金) 10:22:28 ID:ApVaC9kI ところで、谷口雅宣先生は、以下のご文章を唐松模様に投稿されています。
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2012年6月26日 (火)
「聖経について(4)」を修正
6月16日付で本欄に書いた「聖経について (4)」では、京都で発行された初めての折本型『聖経』の製作に、谷口雅春先生が関与されていたかどうかを推測する記事を書きました。私の結論は、周辺の状況から考えて、「先生御自身の考えやアイディアがこの『聖経』の編集や体裁に反映されている」というものでした。が、この記事を書いた後で、京都教化部から発行された文書の中に、これを裏づける“決定的”とも言える証拠があることが分かったので、文章のほとんどを書き直しました。興味のある方は、前にもどって読み直してください。
谷口 雅宣
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1230 名前:トキ 投稿日: 2012/06/29(金) 10:47:07 ID:ApVaC9kI この点については、山ちゃん1952様が、推測に過ぎない、と書かれています。私も同じ意見です。と、いうよりも、「飛び入り参加」様が
引用された文章(これが、谷口雅宣先生の主張の元になっている)を素直に読むと、谷口雅春先生が関与した可能性が薄いと推定するのが普通
である、というのが私の考えです。
この件については、仲介者をおいて(先方に私の正体が分からないように)、京都の人に調査を依頼したので、詳しい事が分かったら、お知らせします。
もともと、本流復活派が、過去の生長の家や谷口雅春先生のご文章や資料を必死で集めていましたが、この問題が起こってからは、教団側も
戦前の資料を探し始めたという話を聞きました。しかし、歴史に詳しい人は、大半が教団を辞めていますし、残った人もこの件では協力をする
意思はない、と言う人が多いみたいです。(教団の職員は別ですが)
つまり、甘露の法雨や聖典をめぐる裁判で、最高裁判所での敗訴はほぼ確実です。そこで、総裁は、新しい聖経を出す計画ですが、これを定着
させるためには、甘露の法雨が定着した経過を調べて資料にしたい、というお考えがあると思います。また、甘露の法雨が谷口雅春先生のご発案
でないと、新聖経を流布する上で都合が悪いのです。つまり、初代総裁の発案で決まった事なら、三代目の総裁が変えても良い、という論理はあ
りえますが、信徒の自発的な発案で始まった場合は、いかに総裁でも、変更は無理があるからです。
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