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新・生長の家大論争掲示板1

2454名無しさん:2012/06/19(火) 18:34:31
雅宣総裁のいろいろな文章を読むんだとき、まず第一に感ずることは、<本来の『御教え』とはどこかずれた、雅宣総裁独自の個人的価値観で書かれた文章>ということ、第二は、<言行不一致の単なる説教師にしか過ぎない>ということであります。今回の6月17日の「唐松模様」に掲載された雅宣総裁の「大聖師二十七年祭挨拶」の文章もひときわこのことが特徴づけられておるのであります。この第二点に重点を於いて今回は採りあげて見る事にしたいと思うのであります


そんな矛盾への揚げ足取りはできないように教えにあります

「すべての人と事と物の光明面を見て暗黒面をみるべからず」

この教えのおかげで総裁は助かっているのです。

一般の人にもなろべく暗黒は見ないのが生長の家です ましては教主のいたらない面など一切関知せず


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