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新・生長の家大論争掲示板1

2338名無しさん:2012/06/10(日) 07:52:37
6月6日に「雅宣教」本部の最高首脳者会議で、最高裁上告の棄却を前提として、『甘露の法雨』に変わる「新・聖経」を『大自然讃歌・観世音菩薩讃歌』とし、最後に「願わくはこの讃歌の功徳により、すべての衆生の実相が顕れ、自然と人間の大調和した世界が実現せんことを。」と唱えることが決定された。


雅宣総裁は、先祖供養や霊供養のためのこの『新・聖経』の決定によって、信徒の間に大混乱が生じ信徒離れを加速化することが分かっていて『甘露の法雨』を放棄し『新・聖経』に切り替えたのである。言い換えれば、信徒の間に大混乱を起こさせ、脱会信徒の数を急増させるために仕組んだ戦略と言える。此処で疑問が起こる。雅宣総裁は何故かくのごとく暴走列車のスピードを一挙に速めたのであろうか?



< 666 について >


もう一つある。それは、この決定が6月6日になされたことである。雅宣総裁は意識して6月6日を選んで最高首脳者会議を開いた。その秘密は、6・6の数字にある。このことは非常に重要なことである。


なぜか、6月6日→6・6→66→666 となるのである。666とは何か? 吾々の日常生活で購入する商品に付いているバーコードの真中と両端の下まで突き抜けている3本の棒(バー)の数字は666である。ロスチャイルド家を中心とする世界的金融財閥の巨大財力によって、世界の資源と金融と政治を一極支配し世界統一政府を樹立しようと超々期戦略を掲げて実行化している「イルミナティー・フリーメーソン」という影の世界的権力機構(欧米エシュタブリッシュメント)が推進する一大戦略であって、これが666戦略なのである。





生長の家崩壊の背後に 「闇の勢力の世界戦略」があるということだな。それも充分考えられる。

雅宣総裁は生長の家を昔に回帰することはできない すれば命の保障は無い。それは先代のころから。

圧力がかけられたこと。666の日本洗脳支配を阻むのが谷口雅春氏の天皇崇拝と明治憲法復活だからである。

ヒトラーの予言どうり東方の実験場となった日本は「永遠の未成年者集団」であり亡国の一途となった。

日月神示や大本も日本は戦後の敗戦を迎えることも予言されている。

GHQが撒いた毒は戦争世代には通じなかったがその子供世代には

確実に浸透し、知識人やマスコミ 左翼層は完全に洗脳したので

日本は二度とひとつにまとまって米英に敵対することは無いようにされたと言える。

団塊世代の指導とゆとり世代により日本は破滅を迎える日が来たのである。


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