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新・生長の家大論争掲示板1

2318本流より:2012/06/08(金) 13:43:40

>臆病NEW (10111)
日時:2012年06月08日 (金) 10時24分
名前:信者

簡単に言ってしまえば、総裁は単に臆病なのです。
革新的なことをやっているとアピールしますが、やっていることはアメリカ民主党リベラル派の受け売り、何も新しくありません。
 脳の話をもちだしたのは脳科学者苫米地博士の受け売り。宗教に対するカルト批判もこの人の言動を基準にしてます。(ただし霊の事についていう宗教はカルトだと苫米地氏が主張した時は総裁は動揺しました。)

 絵を描くのも玉村豊男の受け売り、おそらく本部移転もこの人の影響でしょう。

 すべてすでに多くの人に支持されている人の言動や行動のモノマネです。

 それを生長の家内部では「革新的だ。」とめでたいことを言う。

 自分から発信することはないんです。

 だから総裁の言葉が、神示なわけがないのです。

 この臆病は、極論ですがやはり「死に対する恐怖心」からきている。
 以前、過去の学生時代の事など自伝っぽいのを書かれたことがあったでしょう。あのとき左翼活動家に「生長の家の家族殺してやる。」みたいな落書きを書かれてたというのがありましたね。
相当あのとき恐怖心を覚えたのではないでしょうか?その時のトラウマが今にも残っている。

 矢面に立たされているものの恐怖心。
私、この文章を書きながら、その点は総裁の心理状況をおもんばかる必要もあるのではないかとおもい始めました。(反論大いにあると思います。)
その心のケアにご本人の行がおいつかないのならば、周囲の集中的なケアが必要ではないのか…

 あの方は死を恐怖する臆病な普通の人なのです。
 その方が「死を恐怖してもいいんだ、いいんだ」と自分にいいきかせているのが今回の讃歌なんです。

 そのような人が総裁にふさわしいかどうかはまた別の話です。


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