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新・生長の家大論争掲示板1

2264勇気あるトキさん!:2012/06/01(金) 20:34:31

>トキ:2012/06/01(金) 19:46:06 ID:wXVh8yDg  谷口雅宣先生の「長編詩」の登場により、教団側の暴走も明らかになりました。従来は学ぶ会など、分派の暴走が問題でしたが、
今回の「長編詩」の発表で、総裁の暴走のほうが顕著になりました。そして、意地の張り合いが続いております。

 気になるのは、両者とも「教団がつぶれても仕方がない」と言わんばかりの言動を平気でしている事です。
組織の目的は、運動や信仰であり、運動や信仰から外れた組織は解体しても仕方がない、という論理は、部外者には説得力を
持ちます。

 しかし、この生長の家教団は、谷口雅春先生が創設され、多くの先人の努力の末に今日があるのです。今日でも、たくさんの
人が働いているし、生長の家の信仰を心のよりどころにしている信徒はもっとたくさんいます。そういう教団を、簡単に解体する
とか、辞めたい人はどうぞ辞めて下さい、という放言をするのは、傲慢だと思います。やはり、この教団をなんとか正常化する
ことに、先ずは全力を尽くすべきではありませんか。

 そもそも、生長の家の教団は、生長の家の信仰を目的に設立されたものです。環境問題や政治問題も、なるほど大事かもしれま
せんが、先ずは、谷口雅春先生の教えを学び、行を行う事から始めるべきだと思います。

 なお、特に教団側に申し上げたいのは、甘露の法雨の代わりに、「長編詩」を出すという発想は、多くの信徒には通用しないと
いう事です。講師の中には、「新しい聖経を読みなさい」と言う人もいるかもしれませんが、自分は家で、古い聖経を読むという
光景がみられるでしょう。私は、生長の家の活動をし、甘露の法雨や生命の実相で奇跡が起きたり、誰かが救われたのは実際に見聞
をしていますが、「今の教え」で誰かが救われたというのは聞いた事がありません。裁判で負けたのですから、負けは負けと認める
勇気が必要だと思います。


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