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新・生長の家大論争掲示板1

226名無しさん:2011/09/15(木) 10:16:56
『小閑雑感』記事が更新されていないわけを探る

合掌、ありがとうございます。

 皆様もお気付きのように、雅宣総裁の『小閑雑感』の記事更新が、9月2日の後、今日まで、約半月の間、全然ありません。(今日、15日 午前0時30分確認)、講習会も4日(広島)、11日(函館))は既に済み、残るは25日(小樽)のみで雅宣総裁にとっては、そんなに忙しくないはずであります。


 これは、滅多にないひとつの異常事態だと私共は見ております。その訳を分析いたしますと、

(1) 「掲示板」も多種類となり、雅宣総裁及び原宿本部の実態がいろいろと書き込まれ、それが全国・全世界のかなりの数の信徒さんの知る所となり、雅宣総裁が段々と心理的に追い詰められて来ているのではないだろうか?

(2) このところ、講習会の参集者も見込みを下回り、前回よりもマイナスとなったところが多くなり、雅宣総裁の講話自体も信徒を引きつける魅力がますます無くなり、飽きられて来ている。だから、最後まで居ないで、半数以上がサービスのお弁当を食べて午後は居なくなる。演台からこれを見ている雅宣総裁にとっては精神的に耐えられる限界を過ぎて来ていると思われるのであります。

(3) 原宿本部では、おそらく雅宣総裁を見る目が、以前にも増して、より一層、冷たく冷ややかになって来ていることに、これまた雅宣総裁が気づき、いらだたしさを強く感じ、こころの余裕を失ってきているとも考えられる。

(4) 当、「本流掲示板」で信徒の浄財の「目的外の不適正使用」が、今までになく、相当強く、採りあげられ、追求されだした。中でも、雅宣総裁にとっては、お手盛りの不正退職金問題は、下手をすると、大幅な聖使命会員の脱退と全面的総裁不信に繋がりかねない、そうすると、宗教家と称する事などできるものではないと恐怖心を抱き始めた。とすると、小難しい理屈だけの『小閑雑感』など書く気にはとうていなれない?。

(5) 「森のオフィス」建設の進捗状況に何らかの予期しない障害が生じたのかもしれない?

(6) 11月末の「『生命の實相』著作権裁判」の控訴審判決が、又もや敗訴になる可能性が濃厚となり、そうなれば、ネットにより、その日の内に、全国・全世界の信徒に知れ渡り、総裁の権威が全く地に落ちる。この敗色濃厚予測に、とてつもないイラツキを感じ始めていることも十分考えられる。『甘露の法雨』の在庫もそろそろ底を突き、いよいよ<『甘露の法雨』のない雅宣教団>となるは必定!

(7) 信徒としては、雅宣総裁の余りの独走に、如何に夫唱婦随とはいえ、純子夫人がついていけなくなって、二人の間の波浪が、もしや強くなってきたのでは?とさえ憶測したくなる?


 兎に角、雅宣総裁には尋常ならざる異常なる状況が生じているに違いない。<非・生長の家 雅宣教>の終焉は近づけり、奢る平家は久しからず、因果応報、因果くらまさず!<原宿城の無血開城>と<本流復活>は近い! ラスト・スパートです。同志の皆様、頑張りましょう!! 再合掌

平成23年9月15日 記



総裁の今一番重大な案件は「森のオフィスへの本部移転」である。建設に本腰を入れだしたのではないだろうか。


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