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新・生長の家大論争掲示板1

2233トキ掲示板より:2012/05/30(水) 14:55:20
>トキ:2012/05/30(水) 13:39:08 ID:CyKW/nRU  教区の会員は、明らかに高齢化しております。しかも、皮肉な話ですが、この高齢化はこの数年から
顕著になりました。言い換えれば、「今の教え」が主流になってから若い人が寄り付かなくなったので
す。生長の家の活動は、全く問題がなかった訳ではないですが、昔は楽しい活動でした。ところが、こ
の数年、束縛がきつくなり、内容も乏しくなり、一言で言えば「つまらない」運動になったと感じます。

 噂で聞いたので、間違いだったら訂正をお願いしたいのですが、最近、青年会の委員長研修会が開催
され、その時のテキストは、谷口雅春先生のご本が1冊もなかった、という事です。最近の新しい「長編詩」
の発表も、これを新しい聖経にしようという伏線でしょう。

 しかし、この新しい「聖経」は、谷口雅春先生の書かれた聖経のパクリであるのは明白です。すると、
著作権者である生長の家社会事業団は、聖典の著作権についての最高裁判所の判決が出た後、この聖経
の発行差し止めの裁判をする事も考えられます。それが認められたら、総裁は一層、窮地に陥ります。

 さらに、この新しい「長編詩」に感激しているのは、ご本人様ぐらいで、後の信徒は、さすがにあき
れています。まあ、「靖国見真会参加者」様などは、格好の攻撃材料をわざわざ総裁が提供をしてくれ
たので、狂喜されていると拝察しますが、喜んでいるのはこのお二人ぐらいでしょう。この件で、「総裁
追放」は、単なる大言壮語から、現実の議題に転化してしまいました。総裁の自業自得とはいえ、残念な
事です。

 ちなみに、確かに和解派からも、今回の総裁の「長編詩」は、自殺行為である、という声が強いですが
なんとか円満な解決を望む気持ちは、まだ強いと思っています。もっとも、総裁の運命はこれで決まった
というのは否定できなくなってきましたが。

 早く、話し合いによる円満な解決を望む気持ちには変化はありません。ただ、今後、大きな混乱が予想
される(教団の破綻をありえます)ので、いろいろと準備する事が多いと思います。


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