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新・生長の家大論争掲示板1

223スターダスト:2011/09/14(水) 20:05:40
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■要するに本を売って金儲け

医学者の中村古峡(なかむら・こきょう)氏は、雅春のことを「誇大妄想症」と断じていますが、その氏の著である『迷信に陥(おちい)るまで』には、「或(あ)る有力な新聞記者が、谷口雅春にぶつかって『果(はた)して君の本さえ読めば、君が大袈裟(おおげさ)に吹聴(ふいちょう)しているごとく、病気が実際になほるのかい』と問うたところ、彼は頭を掻(か)きながら『いや、あれは単に本を売り出すための方便に過ぎない。本を多く売るためには、先(ま)ず多くの人々を集めねばならぬ。多くの人々を集めるためには、何等(なんら)かの方便を用いなければならぬ』と答えたさうな」と記されています。

要するに谷口雅春は、本を売るために「読めば病気が治る」と宣伝しただけのことで、実際にはそんなことはないと、自身が認めているのです。つまり生長の家という教団は、単なる本の出版・販売を目的とする「営利団体」に過ぎないのです。
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嘘までつきだしたらオシマイですね。
谷口雅春先生は真剣に悟られた生命の実相に対して、そんなことを言うわけがないのは誰でも知っています。
第一に「事実、私自身十五年間病院に通っても治らなかった慢性病が『生命の実相』を読んだだけで治った本人です。」本人が言うのだから間違いありません。その時、私はこのまま死ぬのかなあ。と思ったこともあります。『生命の実相(40巻)』を読んだだけであれだけ長く苦しんだ慢性病が完全に治ってしまったのです。『生命の実相』の始めの方にこの本は読むだけで病気が治ると書いてありました。まさにその通りだったのです。

たぶん、この人は法華経を読んだが意味が分からない。分からないから本も書けない。そういった嫉妬によってこういうことを書かれたのではないかと思います。


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