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新・生長の家大論争掲示板1

2227本流より:2012/05/29(火) 18:50:08

>『観世音菩薩讃歌』の検証のしどころは?NEW (9606)
日時:2012年05月29日 (火) 16時23分
名前:元・総裁秘書

ありがとうございます。

雅宣総裁の新(盗)作『観世音菩薩讃歌』が矢継ぎ早に掲載され出しました。私の考える検証のしどころは次の事です。

① <法則・秩序・自由・善>まで来ましたが、“補強”等ではなく“自論の展開”であります。

② これからの見所は、<霊・迷妄・罪>について観世音菩薩と関連付け、“補強”と称してどういう“自論”を展開するでしょうか? <霊・迷妄・罪>は、雅宣総裁にとっては一番の弱点(本人自身が元々自信をもって説けない事柄)であるから、“触らぬ神に祟りなし”でそのままスルーして逃げ込む魂胆か?

③ そして、<人間>についてどう補強するつもりか? もともと、雅宣総裁の見解は、「人間とは、基本的には動物である」ということでした。一番の見所であります。まさかスルーしないでしょう。

④ 今回の『観世音菩薩讃歌』は前回の『大自然讃歌』よりも人気なし! 雅宣先生大好きの白鳩さんからもコメントの書き込みはゼロ(29日午後3時30分現在)、また、前回絶賛した中内英生・牧野尚一・堀浩二の幇間講師三人組も今回はコメントなし! 雅宣総裁も皆から遂に見放されたか!

第三回以降の展開は如何に・・・明日の朝が待ちどうしいですね・・・(昔の紙芝居屋さんのように!)


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