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新・生長の家大論争掲示板1

2206名無しさん:2012/05/28(月) 10:33:40
ざっくり言って、そういう方というのは、生長の家の“真理”が大事なのではない、生長の家の“組織”が大事なのです。

一見、“真理依存症”に見えて、実は“組織依存症”だということなのです…。

だから、そういう人にとっては、『生命の實相』がなてくも、「聖経」がなくても、さして困りはしないのです。

生長の家という“組織”さえあれば、それで安心できるのですから…。

本当に“真理”こそが大事だと思っていれば、『生命の實相』のない「聖経」のない教団にどうして残り得ましょうか…?

「大自然讃歌」が「聖経」にされようかとしている今、本当に、一人ひとりが一体、何を信じているのか、何を拠り所としているのか、それが問われていると思うのです。

組織に残っている人は、なぜ、残っているのか?

残っていることの意味を、目的をはっきりとさせなければならないときにきていると思うものです。



大恩ある谷口雅春先生の教団を存続させることが信仰のようであるが、実はそうではなく

教団の活動を辞めると極端に友人がいなくなってしまい孤独になる恐怖があるのです。

また病気が治った人は病気の再発が怖い 人間関係が悪化するから怖いと 真理よりも

ご利益で信仰してるものばかり。宗教団体である以上はマインドコントロールに支配されると

抜け出すことができない副作用はカルトだけでなく新興宗教にも当てはまります。

総裁は自論ばかりで、どこかの学者の説を適当にチョイスし意味不明な文を書くだけです。

それを人類光明化などと勝手に称してるに過ぎません。

70代80代の高齢者はいまさら別な信仰はできないのでやむなしでしょうが、中年やヤングミセスの白鳩はこれからの人生を

考え新たな信仰をめざして勉強しなおしても良い時期でしょう。総裁はやがては立ち行かなくなり

教団を閉鎖し、資産は懐へ入れる計画もお持ちです。全くやる気が無いのです。すき放題やって解散の

シナリオは進んでいます。


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