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新・生長の家大論争掲示板1

218名無しさん:2011/09/13(火) 21:22:11
>聖典裁判 10月判決 権利をめぐり最高裁まで争う可能性も

上告しても不受理の可能性が大。文化庁に著作権登録までしたのが致命的。
和解はすでに不可能なところまで来ており、聖経「甘露の法雨」の替わりに「日々の祈り」を唱え、「生命の實相」に替わって「小閑雑感」が聖典になる。
幸いに、「甘露の法雨」も「生命の實相」も著作権は教団に保留されているため、将来のグローバル宗教となる時を考え、英語での聖経読誦や聖典解釈を始める。
誌友会では、聖経や聖典の「英文解釈」の時間を追加し、地方講師の場合も、英語力のない老齢の講師は切り捨て、英語のできる青年会中心の講師団を編成する。


>20××年 宇治楠本宮司亡くなる 後継宮司は総裁の方針により決定

環境問題を説き、トマトと胡瓜、大阪講習会の高速道路の話で圧倒的に練成参加者の支持を得、すでに練成部長になっている元電気店従業員のN本部講師に決まり。


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