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新・生長の家大論争掲示板1

2172生長の家は終わったぁ〜〜〜〜〜〜:2012/05/26(土) 08:56:14
速報!団参・奥津城参拝で「大自然讃歌」が…NEW (9484)
日時:2012年05月26日 (土) 08時37分
名前:「靖国見真会」参加者


今、団体参拝練成会が開催されています。

今日は、これがお目当てで参加されている人も多いという「奥津城参拝」の日です。

その奥津城の前で、聖経「甘露の法雨」の一斉読誦の後、「大自然讃歌」が読み上げられた模様です。

参列者がそれをもっていないということもあったのでしょう、全員、瞑目の中、先導者だけが読んだようですが…。

もし、「大自然讃歌」が「本」にでもなったら、今後は、それの一斉読誦にでもなるのではないでしょうか…?

名指ししたくはありませんが、ここまできたら、はっきりと言わせていただきます。

楠本総務よ、よく聞いてほしい。

団参で「大日本神国観」をなくし、「宇宙浄化の祈り」を変え、そして、今度は奥津城前での「大自然讃歌」の拝読。

これを指示した責任者として(勿論、その背後に、どなたがいるかは分かっていますが、しかしそれを実際にやらせたのは総務なのです!)、永遠にその名が総本山の歴史に刻まれることを覚悟しなくてはなりませんよ。

「奥津城」の前で、聖経「甘露の法雨」読誦のあと、「大自然讃歌」が読まれる…。

谷口雅春先生がそれを聞かれたら何と仰るだろうか…?

幾ばくかでもそこに思いを馳せたら、とてもではないが、そんなこと出来やしないでしょう、またしてはいけないでしょう…!

百歩譲って、今の地位を失いたくない、だから、谷口雅宣先生の顔を立てるしかない、そのためにはどうしても「大自然讃歌」を拝読しないわけにはいかない、というのであれば、せめて「奥津城」の前では読んでほしくはなかった…!

ましてや、「奥津城参拝」の時に、聖経と一緒にだけは読んでほしくはなかった…!

団参のプログラムの中で、そこが一番の〝聖なる時間〟〝聖なる空間〟だからです。

そこに、「大自然讃歌」なる〝俗〟を紛れさせてはいけないのですよ!

アリバイで読まなきゃならないというのなら、環境報告の時間にでもやれば良かったのですよ…。

もはや取り返しはきかない、返す返す残念無念という他はありません!

ところで、今度の団参の参加者、大幅に減っているようですね。

何故か、知っていますか…?

〝聖地〟でなくなったからですよ…。

「〝聖地〟でないところに行く意味はない」

そう言って、参加を見合わせた人がたくさんるのですよ…。

この心ある信徒の悲しみ、怒りの思いがわかりますか…?

そこにきて、団参にいけば「大自然讃歌」を聞かされるということになるのですよ…。

これで、信徒の総本山離れに一層、拍車がかかるでしょうね…。

残念ですけど…、仕方ないですね…。

上の顔色ばかり伺っていると、信徒の心が読み取れないということなんでしょう…。

事のついでにいっておきます。

先日、発表された総本山の人事異動、これで生長の家本部が、総本山をどう見ているかが、よく分かりました。

ある意味で、総本山は〝献労〟が看板になっています。

その看板の〝献労〟に対して、この人事はないでしょう…。

今回の人事を見て、「総本山は終わった、生長の家本部は総本山をどうでもいいと思っている」と怒って言った人がいましたよ…。

私も同意見です。

生長の家総本山の終わりの始まり…?

そんな悲しい、辛い気分で、敢えて、これを投稿させていただいております。


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