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新・生長の家大論争掲示板1

2155名無しさん:2012/05/25(金) 06:35:06
>いま解明すべきことは、我々の心の中の“良心の囁き”が、なぜ「神」や「観世音菩薩」
>の概念と結びつくかという問題だった。

あの先生の話は相変わらず???だな。申し訳ないが読む気がなくなる。

『山々のたたずまい、雲の行きかい、風の響き、水の流れーー
ことごとく観世音菩薩の慈悲の説法である。心に耳あるものは聴け、
心に目あるものは見よ。』
(谷口雅春先生 観世音菩薩を称うる祈り)

私はこの文章に出会ったとき、驚き、「そうであったのか」と思い
そして今でも読むたびに感動するのです。
マサノブ先生もそうであはありませんか?


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