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新・生長の家大論争掲示板1

2113名無しさん:2012/05/21(月) 08:33:08
雅宣氏は「一貫して『生命の實相』を蔑ろにして、いずれは焚書にしようという意図を強く感じます」と、常軌を逸しているとしか思えない、目を疑うような発言をしています。

周知のように、宗教上の最高規範「生長の家教規」第2条第1号に「谷口雅春創始の、生長の家の教義に基き、その主著『生命の實相』を鍵として、万教共通の宗教真理を開示し(後略)」と明記されている『生命の實相』は、蔑(ないがし)ろにされたことなどかつてなく、今回の紛争が生じるまで、長年にわたって日本教文社から営々として発刊され続けてきました。

雅宣氏は生長の家の文書伝道を阻害するため、日本教文社から『生命の實相』を出版できなくしようとする自分たちの行為を正当化すべく、あえて常軌を逸した発言をしているとしか考えられません。

雅宣氏は、「谷口雅春先生の正しい教えを護持する」などと言いながら、谷口雅春先生の「中心帰一の教え」を蔑ろにして、谷口雅春先生の下で制定された「生長の家教規」第10条の規定に基づき、生長の家に対して公然と弓を引き、谷口雅春先生が始められた人類光明化運動を妨害するようなことをして、谷口雅春先生がお喜びになるとでも思っているのでしょうか。

谷口雅春先生をはじめ、谷口輝子先生、谷口清超先生、谷口恵美子先生への初版革表紙『生命の實相』復刻版の印税の支払いは認めないとして、日本教文社に同印税の二重支払いを請求した同事業団は、日本教文社から二重払いする理由はないと断られたことを口実に、初版革表紙『生命の實相』復刻版のみならず頭注版『生命の實相』や聖経類、『真理』など同事業団に著作権名義のある34点全ての出版契約を一方的に打ち切る通告をするとともに、初版革表紙『生命の實相』復刻版の印税の二重支払いを求める訴えを起こしたのが、今回の紛争の発端です。

雅宣氏は、谷口雅春先生のご愛念によって『生命の實相』等の著作権名義が事業団に寄付されたことを利用して、自ら長年にわたって認めてきた『生命の實相』等の聖典の出版その他の利用についての「生長の家」の管理権限を突如否定し、宗教活動を統括する「生長の家」の関与を排除して、自由に聖典を出版し、“谷口雅春先生が、事業団を生長の家の布教活動の主軸とすることを示している”など虚偽の事実を述べて信徒をまどわし、“反生長の家運動”を起こすべく訴訟に及んだというのが、今回の紛争の本質です。要するに同事業団らは、「生長の家」本部に対立する自分たちの都合の好いように谷口雅春先生のお名前を利用しているにすぎないのです。<


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