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新・生長の家大論争掲示板1
2107
:
名無しさん
:2012/05/19(土) 14:22:54
谷口純子総裁は、心ある信徒からの苦言提言を完全に無視することに徹している人であること。
それは、純子総裁こそ、信仰者としての良心を捨てて、夫である雅宣総裁に、ある種の諦めからか、あるいはご自分でも書いておられたが、「ブランドとしての人を夫に持つ」ことに徹しようと決断された結果からか、そのような人になってしまわれたのではないかということです。私はそのように確信しました。
白鳩会の副総裁になられた頃、白鳩会の全国大会で涙ぐんで言葉に詰まられたこともよくあり、その姿を観て、恐らく純子氏にしか判らない、心の葛藤があるのではないかと思ったものでした。数人で話しても皆そのように言っておりました。
しかしその後、いつしか「夫にハイのみ」の妻となられ、夫が信徒の体験談に冷笑を浮かべれば、自分も冷笑を浮かべるような人に変わって行ってしまわれた。
昨年の3月11日の未曽有の大震災の時も、心ある女性からの数多い苦言にも臆せず、というより完全に無視して、毎日毎日、食事の写真を載せ続け、被災者の皆さんの心を逆なでするようなコメントに徹しされた。
それは英語の授業、車での遠出、森での生活が我々の思いと大きなずれを感じさせる、単なるセレブの「別荘生活」でしかないことにも表れています。
前述したとおり、青年会時代の頃の自分の魂を捨てて、もっと言えば、夫である谷口雅宣氏に(あの頃の教えに純粋であった信仰者としての)魂を売って生きることに覚悟を決めてしまったからであろうと思う。
しかし後戻りはできない。何を言われようと、非難されようと、自分が決めた道をひたすら、耳を覆って、進んで行くしかないのだろうと思う。
たとえトップになり多くの人を導く立場につける家柄に生まれようとその人間には器があるので、器以上の組織を維持することはできない。
もちろん多くの修羅場をくぐり覚醒していく人物もあるが、総裁は生まれながらのおぼっちゃまで、下々の苦悩を知らない。
そんな人間がトップであるならなおのこと組織はそれ相応に変貌し縮小していくのである。
生長の家は会員が高齢化なのではなく組織が超高齢化で、もうじき寿命を迎える運命である。
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