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新・生長の家大論争掲示板1

209スターダスト:2011/09/12(月) 21:15:30
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■唯心偏重(ゆいしんへんちょう)主義の危険

教団では「現実世界はただ心の現すところであり、心によって自由自在に貧・富・健康・幸福等、何でも現すことができる」などと主張し、唯心に大きく偏(かたよ)った教えを説いています。
これは現実から目をそむけ、「悪事や災難は単なる妄想に過ぎない」と虚と実を逆転させ、逆におかしな妄想の世界をつくりだし、場合によっては精神に異常をきたしかねない、大変危険な教えです。
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仏教徒でありながら仏教を知らないのにあきれかえります。
面白いことに、『ここに書かれている内容が法華経の本当の意味です。』法華経を支持している人が法華経を理解していないと言う実に奇妙な現象が起きているわけです。法華経を支持していながら、法華経は大変危険な教えですと言っているのです。

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現実の世界をあるがままに捉(とら)えなければ、人間はマトモに生きていくことはできません。この教団のような「心だけを中心としてすべての現象を理解させる」偏った教えは、とんでもない邪説です。しかも、
「人に痛いことを言ふ人、キューと突く様な辛辣(しんらつ)なことを言うやうな心の傾向のある人は、キューと突かれる、すなわち注射をされたりしなければならぬ病気にかかるわけであります」
などという馬鹿げた唯心論です。幼稚すぎて話になりません。
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『現実の世界をあるがままに捉え、人間がマトモに生きている』それだったら、宗教はいらないでしょう。
『現実の世界をあるがままに捉え、人間がマトモに生きたために、色々な不幸が起きていることが分かっていないのです。』

『心だけを中心としてすべての現象を理解させる』これが、仏教そのものの論理です。仏教の経典も読んでいないので、理解できないようです。『この世界は空であり、心によって変化する』という仏教では一番大事な根本真理を知らなければ、仏教徒であることも疑われるでしょうね。
馬鹿げた何処にでもいる唯物論者で、仏教については何も知らない。『愚癡無聞の凡夫』とはこういう人のことです。


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