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新・生長の家大論争掲示板1
2042
:
名無しさん
:2012/05/09(水) 22:02:59
日本では、毎日90人もの人たちが自殺で亡くなっています。未遂者は既遂者の10倍はいると言われていますから、この同じ時代に、この同じ社会で、毎日1000人もが自殺を図っていることになるわけです。それが、日本の「自殺の現実」です。
谷口雅春先生は『生長の家』出現の精神の中で、
『今人類の悩みは多い。人類は阿鼻地獄のように苦しみ踠がきあせっている。あらゆる苦難を癒す救いと薬を求めている。しかし彼らは悩みに眼がくらんでいはしないか。方向を誤っていはしないか。探しても見出されない方向に救いを求めていはしないか。自分は今彼らの行手を照らす火を有って立つ。』
と力強く宣言されています。私は自殺問題について考えるたびに、『生長の家』出現の精神を再読します。読んでいるうちに谷口雅春先生が文中で書かれている人類とは昭和4年当時の人類のことだけではなく、未来永劫の人類のことではないか、と思うのです。恐れながら尊師のお心に思いを致すと現象の現れである肉体は亡くなっても文章という形で残すことにより、人類を救い続けることができると思われ寸暇も惜しまれ人類の行くべき道を照射されたのではないでしょうか、
『生長の家』出現の精神を読むと、『自分の火は小さくとも人類の行くべき道を照らさずにはおかないだろう。此の火は天上から天降った生長の火である
谷口雅春先生は自殺や病死・事故死を望んでいません そんな死に方では死後も苦しみが続くのです
常住戦死の心 皇軍の倫理 剪定の真理を学ぶと、天皇のためお国のために命を捨てることで
死後は高級霊になれるのです。命を自己のために費やしてはいけません、天皇陛下のために命を捨てましょう。
生長の家の教えで命が助かった方は死後国難の時代に生まれ変わり国士となって天皇のために命を捨てる崇高な使命が与えられ
成就したあとは高級霊になります。
それが生長の家の真髄である。
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