したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

新・生長の家大論争掲示板1

1984名無しさん:2012/05/04(金) 09:03:19
>総裁・谷口清超先生、恵美子先生も賛成されなかった「教規改正」

 平成十三年十一月二十日、総本山において生長の家拡大最高首脳者会(宗教上の最高決議機関)に、「理事長権限の集中排除」等を理由に「教規」の抜本的改正が提案された。そこで大激論が展開され、副総銃のこれ以上の暴走を食い止めようとする教化部長の必死の発言が相次いだ。その結果、表決は「教規改正」に「賛成」が約四分の一、「継続審議」(事実上の反対)が約四分の三、の表決となった。この表決には、議決権を有しておられる谷口清超総裁、谷口恵美子白鳩会総裁お二人とも「賛成」の挙手をされず、事実上の反対表明をされた。これは過去に前例のない前代未聞の出来事であった。
 この結果に対して、副総裁は報復人事を敢行した。すなわち、平成十四年一月の教化部長の定期異動決定において、異例の大移動を行い、先の拡大最高首脳者会で「教規改正」に反対や慎重論を主張した教化部長の多くを更迭した。すなわち、「理事を選出できる評議員の資格と拡大最高首脳者会の構成員資格を持つ」教化部長職から追い出し、七十歳停年を過ぎた大方の教化部長には嘱託を延長せずに退職させ、他の教化部長は地方各地等に更迭した。この人事異動は他の教化部長に対する暗黙の恫喝でもあった。
 次いで、継続審議となった「教規改正」問題は、平成十四年一月二十二日、生長の家本部で開かれた拡大最高首脳者会に再度提案され、遂に可決された。先の報復人事発表で、出席した教化部長に再度の「教規改正」案反対は最早できない心理状態に追い込んだ上、さらに反対派と目される教化部長違を被告席を連想させる会場の一角に押し込める配置を行い、しかも念には念を入れて、一人三分の発言時間に制限した上での可決成立であった。そして、この表決にも、谷口清超総裁、谷口恵美子白鳩会総裁お二人とも「賛成」の挙手をされなかった。


「教規改正」決議がもたらしたもの

 以上の経過を経て、平成十四年四月一日から教規改正が施行されているが、これによって副総裁の支配体制は確立し、今日に及んでいる。最早、表立って副総裁に諌言、忠告する者は教団内には誰もいなくなり、まさに副総裁とその意を忠実に実行する側近の思いのままの、生気を失った迷いの真っ只中にある生ける屍と化した生長の家となったのである。そして、忘れてならないことは、谷口清超総裁と谷口恵美子白鳩会総裁の事実上の反対の意思表示である。「中心帰一」をあれほど執拗に説く副総裁とその側近達は、自らが生長の家の中心者である谷口清超先生への「中心帰一を無視している。もし自らの「中心帰一に従うのならば、谷口清超先生が反対された時点で「教規改正」案を撤回すべきであった。
  このことからも、彼らの言う「中心帰一」が、実は副総裁への服従の強要であることがはしなくも証明されている。この暗雲を一刻も早く払拭しない限り、生長の家はその真の姿を現わすことはできない。生長の家教団光明化運動が急がれる理由がここにある。<




そんな話をまったく信じないし真実として暗黒面は見るべからず光明面しか見ないのが生長の家である。

「総裁は完全円満である 変な記事を書く連中の心が暗黒化してる」

雅春先生の教えを理解してないと逆に怒られるだけの結果である。

それが白鳩の実態だ


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板