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新・生長の家大論争掲示板1
1936
:
名無しさん
:2012/04/26(木) 13:52:30
谷口輝子先生が昇天されてすでに24年が過ぎたということですが、昨年の二十三年祭のひと月前には東日本大震災と原発事故がありました。そこで昨年の年祭では、私は輝子先生のご著書『めざめゆく魂』から引用して「針供養」のことを取り上げました。これは一見、物質と見える縫い針に対しても、昔の日本人はそれをぞんざいに扱わずに、捨てるときには感謝の気持を込めて供養するという習慣のことです。このような精神が大切であるということを輝子先生は本の中で説かれているのですが、今の社会では“消費”が大切であるということで、十分使えるものでもどんどん廃棄してしまう……そういう精神が蔓延して、資源とエネルギーを浪費し、自然破壊を行ってきた。そんな戦後の我々の生き方を根本的に改めて、感謝の気持を忘れずに人や物に接し、できるだけムダを出さない生き方に切り替えていかねばならないということを申し上げました。この話は、私の新刊書『次世代への決断』にも収録されています。お持ちの方は、お帰りになってから読み返してみてください。
谷口輝子先生は人に対して愛が深かっただけでなく、このように物に対しても愛情豊かな生き方をされた人です
谷口雅春先生には反抗的な総裁も初代白鳩総裁の教えには忠実ではないか?
それとも白鳩会へのリップサービスなのであろうか?
祖母が祀って谷口家を長年守っている末一稲荷様だけは粗末にしないようである。
なんにしてもお婆ちゃんっ子である一面が垣間見られた。
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