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新・生長の家大論争掲示板1

1921名無しさん:2012/04/24(火) 22:33:23
 「奇型児にして生まれるのは善であるか、悪であるか、幸福であるか、不幸であるか、総じてもて存知せざるなり」と人間的判断を棄てて、そのまま与えられたものを感謝して受けるのこそ「絶対の境地」というものである。奇型の肉体をもちながら、それを精神的に克服して、同じような奇型で劣等感に悩んでいる人々に希望と勇気と悦びを与えている人々が現代にもあるが、彼女が産んだ奇型児を生かしておいたら、このような聖者となったかも知れないのである。

 何も、奇型に生れたたら不幸だときめてかかる必要はないのである。

           『白鳩』誌 37年11月号 15〜17頁



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