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新・生長の家大論争掲示板1

1900感謝と、お叱りを覚悟で、NEW (8558):2012/04/22(日) 16:48:47

>感謝と、お叱りを覚悟で、NEW (8558)
日時:2012年04月22日 (日) 15時02分
名前:伝統

”新教連志望講師 さま”いつも楽しく素晴らしい投稿に感謝申し上げます。


余計なことと、お叱りを覚悟で、
”破邪顕正 さま”の記事をあらためて掲示させていただきます。

・・・

「身は花守となりけんものを」 (2678)
日時:2011年06月11日 (土) 11時01分
名前:破邪顕正

合掌 ありがとうございます。

いろんな方と話していて、残念で仕方ないのが、こういう言い方をされる時でありますね。
「結局、あなた方は谷口雅宣先生憎しの、批判・悪口グループでしかない」

「生長の家は批判をしない、悪口をいわない」
「教え」をこうした固定観念でしか捉えきれないから、このような言い方をされるのでしょうね。
それでは伺いますが、谷口雅春先生は「日教組」を批判されませんでしたか?
日本社会党、日本共産党、創価学会=公明党、護憲勢力を批判されることはありませんでしたか?

谷口雅春先生の「教え」に対する理解が余りにも通り一遍、表層をなぞらえるだけだから、このような発言が出てくるのだと思います。
それより何より、おかしいと思うのは、そう言っていること自体、本人も「批判」「悪口」を言っているのだということに少しも気がつかないというところなんですが…。

それはともかくとして、こういうことを言う人たちとの違いは何なのか?
結局、今の日本、そして生長の家教団に対しての「危機感」がどれほどあるのか、その差なんだろうと思います。
正直、私なんかは切羽詰まった危機感を感じております。
このままでは、本当に取り返しのつかないことになる!
そんなところまできている、と思っているのです。
谷口雅宣総裁は、まさしく谷口雅春先生の「教え」を変えようとしている〝確信犯〟だということを肌で実感しているからです。

維新の志士、平野国臣の「君が世のやすけかりせばかねてより身は花守となりけんものを」と言う歌が好きです。
日本という国が、それを護るべく生まれた生長の家が安泰であるのならば、私だって〝花守〟の人生を送りたいと思いますよ。
誌友会で、「絵手紙」を書いていたっていいのです。
それが悪いとは言いません。

問題は、それが時を得ているのか、ということなのです。
真理は、常に人・時・処を得なければなりません!
今の時局に対しての認識が余りにも違い過ぎる!
はっきり言って〝平和ぼけ〟過ぎるのではないのか?

平野国臣の歌を諳んじては、心を奮い立たせている次第です。

再拝


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