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新・生長の家大論争掲示板1
1872
:
名無しさん
:2012/04/19(木) 20:54:12
天皇陛下とブルーギル
ブラックバスとともに琵琶湖の生態系を壊した外来魚として知られるブルーギルが、天皇陛下がアメリカで寄贈されたのを持ち帰ったものだということを、陛下ご自身が初めて言及された。12日の『朝日新聞』夕刊などによると、天皇陛下は11日に大津市で開かれた「全国豊かな海づくり大会びわ湖大会」に出席された際、「ブルーギルは50年近く前、私が米国より持ち帰り、水産庁の研究所に寄贈したものであり、当初、食用魚としての期待が大きく養殖が開始されましたが、今このような結果になったことに心を痛めています」と述べられたという。
これはもちろん、陛下が持ち帰られた魚が直接自然界に放たれて、今日の生態系の破壊を起こしたということではない。この記事には、宮内庁の情報として、陛下は皇太子時代の1960年に訪米されたとき、シカゴ市長から寄贈されたブルーギルを、食用や釣りの対象になればと思われ、水産庁の研究所に寄贈された、とある。それが1963〜64年ごろ、国から滋賀県の水産試験場に分与されてから、何らかの原因で60年代末までに一般の水域で見られるようになったという。また陛下は、ブルーギルについて「おいしい魚なので釣った人は持ち帰って食べてくれれば」と側近に話されていた、とも書いてある。
こういう話がもっと前に人々に知られていれば、ブルーギル料理やそれを材料とした佃煮などが琵琶湖などの各地の名産になりえたのではないか、と思う。それとも、知らなかったのは私だけなのだろうか?
その話は有名です 知らないのは総裁くらいのもの
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