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新・生長の家大論争掲示板1
1565
:
名無しさん
:2012/03/30(金) 15:07:04
『宗教問答 正編』(白光真宏会出版局 1959)
五井昌久著(白光真宏会開祖・生長の家の元本部講師)より
教祖自らが教えを生活に現わせないことが、
生長の家の教え自体に無理がある
ことを如実に示している。
生長の家だと、
実相完全円満の人間が、どうしてこのような不完全な悪や不幸に満ちた人間世界を創ったのですか、
の問に対して答えることが出来ません。
谷口教祖は
『悪は無いから、無い悪を探すことは出来ない』式の答をしているのですが、
谷口教祖の実際言動、実際生活は、すべてを実相完全と拝み、誰れの悪をも認めない、という
実相論を踏みはずすこと数段の生活言動をしているのです。
その例は枚挙に暇はありません。
教祖自らが教えを生活に現わせないのです。
それは教えに無理があるということを如実に示しているのです。
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