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新・生長の家大論争掲示板1
1543
:
名無しさん
:2012/03/29(木) 08:07:55
>>1540
>谷口雅宣「歴史から何を学ぶか」より謹写
>大東亜戦争は、本質的には「迷いと迷いが相打って滅びていく」という普通の戦争と変わらないものだから、
>実在の世界には初めから存在しないものである。だから、そういう「迷い」を”評価”する必要はない。略。
>歴史を勉強すればすぐ分かるとおり、戦争の本質は破壊であり人殺しなんですよ。略。
>だから私たちは、大東亜戦争からもし何かを学ぶのであれば、「唯物論では平和は来ない」ということを学
>ばないといけない。それなのに、「あの戦争は正しかった」と言ってしまったら、もう終わりです。何も学
>ぶことにはならない。
「歴史から何を学ぶか」・・・大層な題であるが、大東亜戦争に関して述べてあるようだ。
歴史と言うからには、もっと他の事象に対しても書いていただきたいものだ。
歴史というもので見ればいろいろな戦いがあった。
自分たちに都合のいい結果となった戦いは「迷い」ではなく、都合の悪いものは
「迷い」であるとは言わないだろうな。
>そういう「迷い」を”評価”する必要はない。
と言ってしまえば、すべてはそれで終わってしまうのではないか。
歴史観とは関係なく、最近の生長の家を見ていると、自分に都合のいいものは
「実相」であり、自分の思うものではないものは実相ではない・・このような
ものの観かたで書かれても、「実在」てそんな物かと思ってしまう。
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