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新・生長の家大論争掲示板1

1489名無しさん:2012/03/25(日) 11:35:38
★明治憲法下のハイマンコポン女性の霊的進化の度合いを採点する★

雅春先生が過去に書かれたご文章から低級霊が高級霊になるための要件を探ると
以下の3つの要件が必要と思われます。

①なんらかの高い価値ある理念のために死ぬ、という目的があること(=目的要件)(25点)
②肉体を捨てる(「肉体なし」の教えの実践)(50点)
③至上命令への絶対服従性(25点)

()内は採点表です。合計100点満点となるようにしてあります。
国のために戦争で死んだ軍人は100点満点の高級霊です。
②の要件が最も重要なので配点が最も高く、50点となっています。

この採点表を使って雅春先生の「ハイ・マンコ・ポン」の教えに従って生きた明治憲法下の女性を採点してみましょう。

①について。
当時の女性は自分自身が就きたい職業や、やりたい仕事があっても就くことができず、我慢して、自己を殺して専業主婦になり、毎日せっせと夫のウンコのスジのついたパンツを洗濯し、料理を作り、夜はマンコを夫に投げ出し、子供を生んで自分が嫁いだ家を子孫繁栄に導き、日本国の人口を増やすことで、最終的には戦時の銃後の守りを固めたので「国家繁栄のために自己を殺す」という目的がありました。しかし軍人とは異なり実際にリアルで死ぬ覚悟や目的があったわけではないので25点中5点といったところでしょう。

②について。
この要件についても、当時の女性は夫に対して一応、肉体を捨てているとはいうものの戦争で実際に死んだ軍人とは異なり実際に死んだわけではないので、50点中5点。

要件③について
当時の女性は軍人のように天皇陛下の至上命令に絶対服従するわけではありませんでした。夫の命令にしぶしぶ従っていただけの女性が多かったと思われます。職業もなくしたがって経済力がないのでしぶしぶハイ・マンコ・ポンする女性が多かったのです。とはいうものの当時のハイマンコポン女性は夫の命令に逆らうと離婚されて財産分与もろくにもらえず路頭に迷う可能性がきわめて高かったですし、あるいは、生長の家本部講師から「夫に口答えすると子宮がんにかかるぞ」などと常に恫喝されましたから、嫌々ながらも夫にハイマンコポンせざるをえませんでした。そのため一定程度の魂の修行は行っていたものと認められ、したがって一定程度の魂の発達があったものと認められます。25点中10点といったところでしょう。

①〜③を合計すると、100点満点中20点です。戦争で死んだ軍人が100点満点なのに比べるとかなり低い点数ですが、やむをえないでしょう。
彼女たちはいずれまた地上に生まれ変わり、霊的進化の機会を与えられることになるでしょう。
以上


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