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新・生長の家大論争掲示板1

1450その3:2012/03/23(金) 11:51:02

>「和解派」というのは、私に言わせれば、谷口雅宣先生も変わる、そう観ているように思うのですね。
私は違います。
逆の意味で、私は、谷口雅宣総裁に敬服の念すら抱いております。
谷口雅宣総裁は絶対に変わらない、変わりようがない。
それほどの信念の人だと思っております。
だから、ここまでできるのだと思うのです。
谷口雅宣総裁という人は、自分の思ったように最後までやります。
だから、誰も止めることはできないのです。

それを見越して、谷口雅春先生の「教え」をどう護るのか、それを講じなければならないと言っているのです。
教団の中に留まっていては、結局は、谷口雅宣総裁のやろうとしていることに手を貸すだけに終わるということを申し上げているのです。

例えば、“森のオフィス”のことを思ってください。
最初、出たとき、悪評さくさくでしたよ。
今でも、それについて、本部員の殆どは不満で不安で不信が募っているでしょうね。
しかし、だからと言って、それを止めることができましたか?
結局、そうなるのです。
谷口雅宣総裁という人はそういう人なのです。
そのための「権力」奪取に賭けてきた人なのです。

谷口雅宣総裁の震災に対するブログ批判が燃え広がりました。
だからと言って、改まりましたか?
自分は間違っていない、批判している方がおかしい。
谷口雅宣総裁という人はそういう信念の人なのですよ。

じゃ、何で「批判」するのか?
変わらない人であれば、何を言っても無駄ではないか?
そう思われるかもしれませんね。

私が谷口雅宣総裁を「批判」するのは、谷口雅宣総裁に変わってほしいからではありません。
谷口雅宣総裁にそのままついていっていいのですか?
それを心ある信徒の方々に向けて発信しているのです。
信徒が目覚めるしかないと思うからです。
目覚めて谷口雅宣総裁の体制に見切りをつけて、谷口雅春先生の「教え」を護る運動に協力してもらいたいと思うからです。

このまま、谷口雅宣総裁が船頭する舟に乗っていって座礁して沈没したら、谷口雅春先生の「教え」という「至宝」はそのまま沈んでしまうのですよ。
それが私には残念でならないのです。
それを防ぐには、谷口雅春先生の「教え」の舟を別に用意するしかないでしょ。
そう思いませんか?
そこのところに根本の違いがあると申し上げたいのです。

最後に、繰り言になるかとは思いますが、これだけ、申し上げておきます。
「和解派」の皆さんには、どうぞ、こちらに呼びかけないで、「権力」をもった「立場」のある人に向かって発信していってほしいと思います。
「和解」を呼びかけるべき相手は、こちらではありません。
むしろ、向こう様にあるということであります。


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