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新・生長の家大論争掲示板1
1415
:
名無しさん
:2012/03/21(水) 09:46:07
民主主義――いや、人間社会において最も危険なのは、「個人の暴走」ではなく「民意の暴走」である。それを止められるのは、皮肉な話だが、民意を無視できる「独裁者」しかいない。
その逆に、民意をドライブするような、あるいは民意にドライブされるようなカリスマ政治家が現れた時、人類は地獄への道をまっしぐらに突き進む。歴史上、大きな厄災を招いてきたのは、いつでも民意の付託を受けたヒトラーのようなカリスマだったのだ。
だから、我々が真に気をつけなければならないのは、民意を無批判に受け入れ、そのことを称揚し、実行に移そうとするような政治家である。もし何かにつけて「民意民意」と宣うような「民意至上主義的」な政治家が現れたら、その人物こそ、一番危険視しなければならないのだ。
(産経ニュース)
興味深い記事が載っていたので載せとこう 独裁体制で危険なのは独裁者だけでなく
それを担ぐものたちが賛同し民意となってしまう点であると。ナチスはその典型であった。
まさに生長の家は総裁の独裁が、配下の幹部の方針になり 会そのものとなってしまい
さらに会員の民意までされてしまうという最悪の事態となっている。
面倒な愛国路線を否定してるのは総裁だけでなく白鳩会の民意なのではないだろうか!
それを総裁を巧みに拾い上げていると感じる。
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