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新・生長の家大論争掲示板1
1411
:
名無しさん
:2012/03/20(火) 13:52:16
★谷口雅春先生・愛国聖典絶版処分の理由に関する諸説★【第3版】
21世紀生長の家研究会
http://www.geocities.jp/seichou5/newpage23.htm
当研究会の研究によって、谷口雅春先生の愛国聖典が絶版処分にされている理由に関して以下のような諸説があることが判明した。
1、時代マッチ説
谷口雅宣副総裁は雅春先生の愛国聖典を絶版処分にして生長の家を現在の時代に合わせているという説。谷口雅春先生の「天皇信仰」「明治憲法復元運動」などの教えを現在そのままの形で説いてしまうと生長の家が世間から極右思想団体と誤解されて生長の家が破滅してしまいかねないので、生長の家を現在の時代に合わせるために雅春先生の愛国聖典を絶版処分にしているという説。
2、「剪定」説(「みんな生かし合い」説)
生長の家本部は『生命の実相』39巻42−43頁(※1)にしたがって、雅春先生の愛国聖典を「剪定」しているという説。すなわち、永遠不滅の雅春先生の聖典の理念が、常に殺されず滅せず、かえって生かされて後世はいっそう大きな優秀な顕われ方をするために、意図的に本部は雅春先生の愛国聖典を適当に「剪定」しているという考え方。実際、雅春先生の愛国聖典を絶版にして以後、谷口雅宣副総裁の聖典がつぎつぎと現象界に優秀な形で出現した。
3、生長の家私物化説
「谷口雅宣副総裁先生は生長の家を私物化して欲しいままに生長の家を操ることを目的としている」という前提に立った上で、雅宣先生はその目的の実現にとって障害となる雅春先生の愛国聖典を絶版処分にしているのである、と考える説。
4、コスト倒れ説
谷口雅春先生の愛国聖典を現在出版しても売れず、コスト倒れになってしまうので絶版にしているという説。本部や教化部はこの回答をすることが多い。
5、「サッカーのルール」説(※2)
雅宣先生は講習会で信徒の質問に対して「スポーツをやる人は、例えばサッカーでは手を使えないようにするなど、わざわざ不自由なルールの中に身をおいて、しんどい思いをして、それを一生懸命やる。それはきっと、やりがいがあると思えるから、楽しいからでしょう。そのあたりを考えてみてください。」
とお答えになっている。このことから考えて雅宣先生は、わざと谷口雅春先生の愛国聖典を絶版処分にして入手困難にし、生長の家信徒をわざわざ不自由な状態にして、しんどい思いをさせることで、かえってやりがいのある楽しい生長の家にしようとされている、という説。
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