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新・生長の家大論争掲示板1

138うのはな:2011/08/28(日) 18:37:21

トキさんの掲示板で理論家の方が、護法の神がついてるのにどうして雅宣氏
みたいな総裁が誕生したのか、護法の神に見放されたから雅宣総裁が出来上がったのかと
いうようなことを書かれていましたが、私は、今の教団に護法の神はおられると
思いますよ。護法の神がいい加減で頼りない信徒に、もっとしっかりしなさいと
いう意味で雅宣氏を登場させたのでしょう。
聖地とは何か、組織とはなにか、雅春先生の教えとはなんだったのかとか、
いろんなことを考えさせられるのは、理想的な総裁、本来の生長の家の宗教家が出現したからでしょう。
ぬるま湯につかっていた信徒にカツをいれるため、ではないかと考えるようになりました。
日めくり日訓に「悲しみの奥に聖地がある」というのがあった気がするけど、
「信徒は金払いながら苦しんでる」というセリフが出てきたのは、多分、今の時代
からでしょう。


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