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新・生長の家大論争掲示板1

1234名無しさん:2012/03/14(水) 10:29:41

>“左翼”の脅威は無くなったのか…?NEW (7541)
日時:2012年03月14日 (水) 09時46分
名前:「靖国見真会」参加者


「トキ」掲示板で「志恩」様に続き、今「春らんまん」様の投稿に俄然、注目しています。

〉「部室」板
1330 :春らんまん:2012/03/10(土)

(前略)"知らずに侵したツミ"は、『一度くらい。政権交代させた方が、なんとか良くなるのではないか』と、民主党の実態を知らずに、流されてこの政権を誕生させた多くの国民にあり、これと同様に、"左翼の脅威は無くなった"と思って安心していて、実は自分が滅茶苦茶サヨクだった&それに気付かず・付いていく多くのサヨク信徒・が<現・生長の家>と、当方は認識しています。〉

全く、わが意を得たり、という感じですね。

谷口雅宣先生が、なぜ、愛国運動をしないか、と問われて、「もはや左翼勢力は見る影もありません。だからしないのです」と、こう答えたのを昨日のように思い出します。

その時は、何という“情況音痴”か、と思ったことでしたが、何のことはない、本当の理由は…

〉実は自分が滅茶苦茶サヨクだった

からなんですね。

「愛国運動」は嫌い、だからしない、それが本音だったんですね。

情況のせいにして、これまた「本音」隠しだったということでしょう。

さて、今回、言いたいことは、

〉"左翼の脅威は無くなった"

どころが、現下日本は、“左翼”がそのまま天下を取ってしまったほど、大変な情況にあるということを知っていただきたかったからであります。

その一例を申し上げます。

ちょっと旧聞に属しますが、山谷えり子議員が枝野官房長官(当時)に今上陛下が何代の天皇様であるか、問いただしたとき、それに答えられなかったということがありました。

官房長官ともあろう者が、125代であることを知らない、ということも驚きでしたが、問題はそのときの民主党議員によるヤジ・怒号の凄さなのです。

山谷議員はこれまでの議員生活で、はじめて経験する凄さだったと述懐しています。

問題は、そのヤジ・怒号の内容なのです。

「125代なんて嘘だ!」
「そんなのは皇国史観だ!」
「憲法は変わったんだぞ!」

何を言いたいか、そうです、これが民主党の「思想」だということです。

これって、「左翼」でしょ。

実は、谷口雅宣先生も、谷口雅春先生の説いていることは「皇国史観だ」と言った過去があります。

そうです、谷口雅宣先生と民主党とは思想が一致しているのです。

だから、民主党支持なのです。

環境政策に本腰を入れているからというのは建前で、本音は、その思想性が共通しているからこそ、民主党を支持しているのです。

それでも、谷口雅宣先生に「中心帰一せよ」というのですか…?

「左翼」に「中心帰一せよ」というのですか…?


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