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新・生長の家大論争掲示板1

1017名無しさん:2012/03/06(火) 00:11:36

>2012/03/05(月) 19:55:25 ID:???
復興Gさま、お身内がお亡くなりになったとの事、こころよりご冥福をお祈り申し上げます。

さて、以前から復興Gさまの書き込みは長い間本部や教区でご活躍された本部講師らしく、信仰に基づき
ご体験からくる説得力があり、感服いたしております。
さて、
>>雅宣総裁が職員に対してパワハラ的人事権を行使したとも言われますが、その総裁が『生命の實相』裁判敗訴で苦境に追い込まれた今は、
逆にかつての下位者で「本流」を名乗る人たちが総裁に対してパワハラを始めている、という見方ができるかも知れません。
と・・
申されておられますが・・?下位者が上位者にものを申すことはパワハラとは通常言いませんね。「抗議」「反発」では無いでしょうか。
それから、雅宣総裁は決して追い詰められていません。総裁は想定内の事だと思います。
根拠は、通常の彼の頭脳では今回の件<地裁で負けたものが最高裁で何とかなるとは絶対に思っていないはずです。わたしが想像するに
最高裁でも負けたのだからという大義名分の上で「仕方がない」と『生命の實相』を諦めさせて、自分の考えを「真理」とする機会と考えていると
思うのです。そうです!雅春先生の神想観にたいして「新バージョン」を平気で発表した同じ思考回路であれば、その可能性は大きいのではないでしょうか。
かつて・・・外会場で清超先生を排除した冷房の効きすぎる会場での「教修会」に貴殿も教化部長として参加しておられたと思いますが・・・あの時に
「雅春先生も間違えることがあるのです、いや間違ったのです」
という雅宣副総裁の衝撃発言を覚えておられますか。私は前にあった机を乗り越えて殴ってやろうかと思いましたが、貴殿はどんなお気持ちでしたか。
休憩時間に、友人の教化部長さんたちと話しましたが、ある教化部長は「殺意」がおこって身体が震えたと言っていましたね。最近もそれらの友に会いましたが、
怒りは消えていませんでしたよ。総裁の心が変らなければ絶対に「和解」にはならないと、ほとんどの教化部長は内心思っているのではないでしょうか。
わたしは、
「日時計主義」を前面に出したときに、それらの怒りや裁判が立て続けにおこる現状から信徒の目をそらすためにつまり不利な部分に対して「思考停止」させるために「日時計主義」をなるほど使ったなと感じました。日時計主義であればどうして裁判を起こし、さらに控訴し続けるのでしょうか。
わたしはこのような欺瞞は許せません。無明だから許せんのです。

懺悔と謝罪がなくて(これはお互いに)和解などが実現できるとは到底思えません。
ちなみに『生命の實相』と聖経。社会事業団は日本教文社が著作権者の希望を考慮して、今までの裁判での問題を正しく認識してそれなりの謝罪があれば、以前のように出版を許可する用意があるようですが、
彼らはもはや、自分達で決断できないほど押さえ込まれられているようで・・・自滅するまで裁判を続けるようです。残念ですが実態は改善していません。



雅宣氏が大した玉だと解らない奴が、擁護派になって、化けの皮を見抜いた奴が脱会した構図よのう。
いつまで擁護するのか、見届けようぜ!皆の衆(笑)


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