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絵画鑑賞が趣味の人〜
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親父がゲイでやっぱり最低のクズだった
http://www.yaeqyj.com rrrrrr
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戦後史の総括が必要だというのはわかるけど、調査研究をする時間がないよ。
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>>261
冷静に鑑みればアメリカふざけるなに、
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ポエムは闇に言いたいことあるならfacebookに書き込んでこいよ。
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闇の声とはここ以外で交流するつもりなどないよ。
逃げたやつだろ?
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闇の声は美女とよろしくやってるのにポエムは秘密結社だもんな
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ニートの声
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闇の声はニート?
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>>266
こんな肥溜めでポエムみたいな低脳キチガイと絡むくらいなら美女と絡んでた方がいいからなw
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平野 浩 @h_hirano
6時間
民主党のホープ玉木雄一郎議員が西川農相に違法献金のことを正していたとき、安倍首相がヤジ。「日教組どうするの」。答弁席から首相がヤジを飛ばすのは前代未聞。しかも話が噛み合っておらず、メチャクチャ。安倍氏の得意技。西川氏はマックロだが、首相は余裕綽々。検察と話がついているのだろうか。
平野 浩 @h_hirano
21時間
西川農相に公職法違反の疑い浮上。公選法199条に抵触する疑惑。農水省と委託事業を契約したばかりの企業から12年の解散後に30万円の寄付を貰っている。国会で野党が追及。きっとこの30万円も返金するだろう。しかし、新聞、テレビは取り上げないし、検察も動かない。小沢氏のときと大違い。
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>>270
そんでポエムに絡むお前は何?
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闇の声は逃げ足だけは速いのさw
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>>273
ハロワは逃げてもすぐに戻ってくるよ。
犯罪者や精神異常者と同じ。
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>>250
こうゆーの見ると、もう政治が行き詰ってるのを実感するよ。
こりゃあ戦争あるな。
戦争で誤魔化すしかねーな。
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政治家のついたつまらない嘘のために戦争をするのは許さない。
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>>276
でも歴史はそれの繰り返し
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HSBC秘密口座で世界に激震
http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2015/02/hsbc.php
英金融大手HSBCが、顧客情報に関する秘匿性の高さで知られるスイスの銀行制度を利用し、
超富裕層や武器商人などに秘密口座を提供して利益を得ていた
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アメリカとISISの大規模な協力
2015/02/21 08:19 コメント(2)
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るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=301393
<転載開始>
アメリカ及びその関係諸国(当然、今となっては日本も含まれる)が、裏でイスラム国(ISIS)を支援していることが、どんどん明るみになってきている。
以下、イランラジオ「アメリカとISISの大規模な協力」リンク より転載。
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ナジャフィー解説員
様々な報道は、アメリカがテロ組織ISISへの支援を拡大していることを物語っています。
イラク国会安全保障・防衛委員会の委員長が、「アメリカとその同盟国が、その航空機でISISに武器や食料を供給し、ISISの複数の支配地域に支援物資を投下していることを示す確かな文書を手にしている」と語りました。さらに、「同委員会は政府に対して、国連にアメリカとその同盟国の対ISIS支援の問題を知らせるよう求めた」としました。
イラクにおけるISISへのアメリカの支援問題は、北部の軍事基地や住宅地への爆撃に関する報道が出された昨年夏に初めて明らかになりました。当初アメリカはその報道を否定していましたが、しばらく後に軍による誤爆を認めました。
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ここ数週間、イラクの関係者はアメリカやヨーロッパの政府がISISを支援していることを暴露していました。イラク人民軍のカーゼミー司令官は、「ISISは現在、表現の自由とテロ対策をうたっている国から生まれたものだ」とし、「イラクの人々にもたらされているものは、欧米のISISへの軍事面での支援の結果だった」と述べました。カーゼミー司令官はこの支援を非難し、「対ISIS 有志連合の航空機はこのテログループに軍需品を運んでいる」としました。さらに、「サラーフッディーン州で数回に渡り、軍需品や食料をテロリストに投下する航空機が目撃されている」としました。
イラク国会の国民同盟のメンバーの一人も、「もしアメリカがISISを支援していなければ、今日、このグループは過去のものになっていただろう」と語りました。さらに、「アメリカ率いる有志連合は、サラーフッディーン州とアンバール州でISISに武器を投下している」としました。
アメリカのISIS支援に関する暴露は、ここ数ヶ月、西側のメディアでも取り上げられています。ギリシャの新聞エレフセロティピアは最近、「シリアのISISメンバーはアメリカから各種の軍需品を含む物資を受け取っている」と報じました。この新聞は、「アメリカの武器は、シリア北部の国境の町でISISの手に渡っている」としています。
イギリスの外交雑誌フォーリンポリシーも、昨年10月、ISISの武器の供給源についての記事を載せています。この記事では、「ISISは兵器をどこから入手しているのか」というタイトルで、「このグループがイラクやシリアで使用している多くの兵器はアメリカから来たものだ」としています。フォーリンポリシーは、「兵器を監視する独立系のグループは、ISISがアメリカなど西側諸国で製造された軍事品を使用していることを示す証拠を集めている」と伝えています。
アメリカはイスラム国に勝てない!米国と安倍政権が踏み込む泥沼の対イスラム国戦争(1)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=301100
アメリカのブッシュ政権が「対テロ戦争」を宣言して今年で14年目になるが、テロ組織はなくなるどころか数も規模も拡大し、アメリカ市民は日常的にテロに怯える生活を強いられている。安倍政権が続く限り、日本も同じ道をたどることになる。
LITERAの記事より紹介します。リンク
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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(以下、引用)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(前略)
安倍首相は「テロリストに罪をつぐなわせる」と話し、この事件を機にさらに強硬路線を進めようとしている。いったいその結果、何が起きるのか。そのことがよくわかるのが、現代イスラム研究センター理事長・宮田律氏が書いた『アメリカはイスラム国に勝てない』(PHP新書)だ。
まず、最初に認識しておかなければならないのが「イスラム国」の“製造物責任”はアメリカにあるということだ。「イスラム国」の前身にあたるISISの創始者はヨルダン出身のアブ・ムサブ・ザルカウィという人物で、1989年当時、ソ連のアフガニスタン侵攻に抵抗するイスラム義勇兵としてオサマ・ビン・ラディン指揮下のゲリラ訓練所だった「アル・カイーダ」(アルカイダ)に入り、テロリスト人生をスタートさせた。アルカイダはいまでは世界的な反米テロ組織としてその名が知れ渡っているが、もとは米CIAがアメリカの対ソ戦略上の必要からパキスタンの諜報機関ISIを使ってつくらせたものだ。
1980年代を通じてアメリカが武器、弾薬、資金、軍事訓練などの支援を受け続けたことで、アルカイダは9.11テロを起こすほどの“化け物”に育ってしまった。前出のザルカウィはアルカイダでの活動を通じてテロリストとしての経験を積み、先鋭化していった。いま問題とされるイスラム過激派組織の“生みの親”“育ての親”は、実はアメリカだったというわけだ。
やがてザルカウィはイラク入りして、ISISの前身に当たる「イラクの聖戦アルカイダ」を結成する。このきっかけをつくったのもアメリカだった。2003年のイラク侵攻とサダム・フセイン殺害だ。当時の米ブッシュ政権は「サダム・フセインが大量破壊兵器を所持していて、それが明日にもアルカイダ系テロリスト(ザルカウィのこと)に渡ろうとしている」などと主張し、開戦に踏み切った。ところが、「大量破壊兵器を持っている」という情報も、「フセインがザルカウィとつながっている」という情報も完全な捏造だったことが、後に米上院情報特別委員会の調査によって明らかになる。とくに、後者はイスラエルの諜報機関モサドから米CIAにもたらされた“偽情報”だったことはよく覚えておいてほしい。
いずれにせよ、開戦前のイラクにはアルカイダもしくはアルカイダの影響を受けた組織が活動していた事実はなかった。話はむしろ逆で、アメリカの軍事介入とサダム・フセイン体制の崩壊によって生じた権力の空白に、ザルカウィらテロリストが入り込んでしまったというのが真相なのだ。そして、その後の米軍による占領政策とポストフセインとして登場したアメリカの傀儡マリキ政権の腐敗が、さらなる過激派武装組織の増長を生んでしまう。
アメリカはイラク占領後、脱フセイン政策を徹底的に推し進めた。サダム・フセインがイスラム教スンニ派だったことから、シーア派をひいきにして革命に近い状態をもたらした。フセイン時代の支配政党だったバアス党は米軍統治によってことごとく排除され、政府機関の職員や学校の教員など数十万人のスンニ派市民が解雇された。200あった国営企業も解体されて外国資本に売り飛ばされた。ここでも大量の失業と不満を生んだ。
この傾向はアメリカの指名で誕生したシーア派・マリキ政権になってさらに拍車がかかる。バアス党の高官たちは裁判にかけられ、罪を自白させられ、処刑されたり、自宅軟禁に置かれたりした。バアス党出身者がいるというだけで部族全体が公職から追放され、失業や貧困に陥った。旧政権幹部を放逐したマリキ政権の行政能力は驚くほど低かった。その上、露骨なシーア派優遇を行ったため、スンニ派地域では失業率が高まり、とくに若者たちが強い不満を募らせた。治安維持にあたった軍や警察も主にシーア派によって構成されていたため、スンニ派住民を不当に扱い、恣意的な逮捕、拷問、投獄が行われた。
こうしたなか、前出のザルカウィ率いる「イラクの聖戦アルカイダ」はフセイン政権時代の行政テクノクラートや軍の解体で職を失った人たちを吸収していった。フセイン時代の諜報機関「イラク共和国防衛隊」の将兵やフセインの民兵組織「フェダイーン」も加わった。ザルカウィらはシーア派を“異端”と考える傾向があり、シーア派に対するテロを拡大させた。スンニ派部族の一部がザルカウィの支持に回り、過激派武装組織はしだいに「国家」としての体裁を整えていった。これが「イスラム国」の始まりだ。確実に言えるのは、アメリカのイラク侵攻がなかったら「イスラム国」の誕生もなかったということだ。
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06年にザルカウィが米軍の空爆で殺された後も組織は着実に「領土」を広げていった。殺害されたザルカウィの後を継いだのが、バグダッドの大学でイスラムの博士号をとったインテリ知識人のアブー・バクル・バグダディだ。11年のアラブの春を経て隣国シリアの内戦が泥沼化すると、バグダディはすかさず部下をシリアに派遣し、アサド政権に対する超過激テロに参戦した。やがて、アルカイダ系と袂を分かってISIS(イラクとシリアのイスラム国)と名乗り始めた。14年になると支配地域を急拡大させ、ついには「国家樹立」を宣言するまでになる。このきっかけは、またもやアメリカの大きな“判断ミス”だった。
米オバマ政権は14年6月に「イスラム国」と戦う“穏健な武装勢力”を支援するため5億ドルの資金提供を決めた。“穏健な武装勢力”とは、具体的にはシリアの反政府勢力「自由シリア軍」のことだ。アメリカはこれまでもシリアのアサド政権打倒のため、反政府勢力に武器、弾薬、資金を与えて支援してきた。ところが、その豊富な資金と武器の一部がなんと「イスラム国」にも流れていたのだ。ルートはいろいろあって、武器の供与を受けていた組織が丸ごと「イスラム国」に吸収されてしまったり、戦利品として奪われたり、あるいはイラクのシーア派主体の政府軍から米国製武器がブラックマーケットに流れることもあったという。アメリカがアテにしていた「自由シリア軍」の兵士たちも腐敗していて、貰った兵器を「イスラム国」に売却して現金を手にする者も続出した。
要は、内戦下のイラク、シリアはぐちゃぐちゃで、“穏健な武装勢力”といっても、いつどっちに寝返るかわからない連中ばかりなのだ。「イスラム国」の手先もいれば、アルカイダにつながるテロリストも紛れ込んでいる。そんなところへアメリカは大量の武器・弾薬を投入し、結果として「イスラム国」の軍事力強化に手を貸してしまったわけだ。
(続く)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=301112301100の続き。 リンクより紹介します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(以下、引用)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
実は、アメリカはこれと同じ過ちを何度も何度も繰り返していた。
なぜ、こんなことが続くのか。米オバマ政権はもともとアフガニスタン、イラクへと米軍の海外展開を進めたブッシュ前政権を徹底批判し、「イラク戦争にけじめをつける」と宣言してホワイトハウス入りしたはずだ。就任から3年かけてようやくイラクからの撤兵にこぎつけ、アフガニスタンからの引き上げも数年中には完了する予定となった。これが計画通り実行されると当然、米政府の国防予算が削られ、軍産複合体の利権が毀損される。困ったことにアメリカには、これを全力をあげて阻止しようとする勢力が存在しているのである。
米議会は15年度の軍事予算とし586億ドルを承認する予定だったが、これは14年度予算から200億ドル余りの減額になる。しかし「イスラム国」の台頭で国防費の増額が検討され、米軍需産業に再び“好況”が訪れつつあるという。米政府がシリア空爆を開始した3日後にはレイセオン社が47基の巡航ミサイル(2億5000億ドル相当)を受注した。ボーイング社が製造するアパッチヘリがバグダッド郊外に新たに配備されることになり、このヘリにはロッキード・マーティン社製のヘルファイア・ミサイルが搭載されているといった具合だ。こうして軍需産業の生産ラインが動き出せばブルーワーカーたちの新たな雇用も創出される。アメリカの経済はいまや戦争なしでは成り立たないようになっている。
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03年のアメリカのイラク侵攻で最大の利益をあげたのは、チェイニー元副大統領がCEO(経営最高責任者)を務めていたハリバートン社だったといわれている。同社はおよそ400億ドルの巨利をイラク戦争でむさぼったという。米軍需産業はいまや世界の武器市場の75%を占めていて、中東はその最大マーケットになっている。これこそがアメリカが外国での軍事介入をやめられない実は本当の理由なのだと、前掲書の著者、宮田氏は指摘している。
安倍政権は、そんなアメリカの戦争に集団的自衛権を使って加担しようとしているのだ。
もうひとつ、知っておかなければならないのがアメリカとイスラエルの特殊な関係だ。米上院は14年7月8日、イスラエルがガザ攻撃を始めた10日後に全会一致でイスラエル支持決議を成立させた。決議には「ハマスのイスラエル攻撃はいわれのないもの」であり、「アメリカはイスラエルとその国民を守り、イスラエル国家の生存を保障する」とあった。イスラエルのガザ攻撃は国際法を踏みにじる行為であり、イスラム諸国はいうまでもなく、ヨーロッパ各地で大規模な抗議デモが起きている。パレスチナ人2000人以上が犠牲となり、500人余りの子どもも殺された。そんな虐殺行為が満場一致で支持されたのだ。
この“虐殺支持”の背景には、イスラエル・ロビー(圧力団体)の活動があった。アメリカの議員の多くはイスラエル・ロビーから多額の政治献金を受け取っている。イスラエル・ロビーはアメリカ社会のあらゆる分野の重要なポジションを押さえているため、彼らの活動を批判すると政治家としての地位を脅かされたり、選挙に当選することができなくなったりする。それがアメリカの中東政策を著しく偏ったものにしている、と前出の宮田氏は言う。
イランの核開発を問題にするアメリカは、同じ中東に位置するイスラエルの核兵器についてはまったく問題にしていない。アラブ諸国に対してはNPT(核不拡散条約)に加盟することをしきりに促しているが、イスラエルにはそうした姿勢は微塵もみせない。パレスチナ人が何人殺されようと、おかまいなしだ。それどころか、全会一致で殺害行為を支持してしまう。「イスラム国」に参加する若者たちには、そんなアメリカの“不正義”に対する憤懣があるにちがいない、と宮田氏は分析する。イスラエル・ロビーの圧力を受けた米政府の“不公正”な中東政策が、結果として「イスラム国」やアルカイダなどの過激派組織の台頭をもたらし、彼らの主張や活動に正当性を与えてしまっているというのである。
それだけではない。アメリカはイスラエルの意向を受け、イスラエルにとって不倶戴天の敵であるイランに執拗な圧力をかけ続けてきた。その延長でイランとつながりの深いシリアのアサド政権も敵視し、一時は空爆による軍事介入さえしそうになった。このときも、アサド政権が化学兵器を使っているという、これまた真偽不明の情報に踊らされた。
アメリカにとってのジレンマは、アサド政権が弱体化すると「イスラム国」の勢力が拡大してしまうことだ。そこで、やむなく「イスラム国」と敵対しながら、アサド政権打倒も掲げる“穏健な武装勢力”である「自由シリア軍」を支援するという作戦をとらざるを得ない。だが、これは支離滅裂な話である。なぜなら、作戦がうまくいってシリア国内で「イスラム国」が弱体化すると、今度はアサド政権が息を吹き返すことになるからだ。しかし、打倒アサド政権のためにアメリカが「イスラム国」を支援するわけにはいかない。本来なら、イランと和解・協力して、対「イスラム国」作戦を進めるべきだが、イスラエルやアメリカ国内の右派、ネオコンの反対もあってそれもなかなか容易でない。
(続く)
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http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=301117301112の続き。 リンクより紹介します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(以下、引用)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
こうした複雑怪奇な中東世界へその地理も歴史もろくに勉強せず、世界を東西冷戦時代と同じ構図でしか認識できない安倍首相がノコノコ出かけて行って、何の想像力も覚悟もないまま、有志連合の端くれに名を連ねたいばかりに「イスラム国」と敵対する国々への援助を約束しただけでなく、こともあろうにイスラエルにまで急接近し、イスラエル国旗の前で「テロには屈しない」とやってしまったわけである。
しかも、安倍政権はイスラエルとの軍事協力まで約束してしまっている。14年5月にイスラエルのネタニヤフ首相が来日した際、「新たな包括的パートナーシップの構築に関する共同声明」という文書が交わされ、日本の国家安全保障局とイスラエルの国家安全保障会議、防衛当局同士の交流、企業や研究機関による共同の研究・開発が進められることになった。その中には兵器開発についての技術交流も含まれていた。こうして安倍政権は国民の知らないところで日本の伝統的な「アラブ寄り」という中東政策の基調を捨てて「イスラエル寄り」に転換し、あろうことか武器のやりとりを協力し合うところまで踏み込んでしまったのだ。
安倍首相の言う「積極的平和主義」とは、要するに「対米軍事追従」なのだ。アメリカと同じようにイスラエルとも仲良くして、アメリカの敵とは一緒に戦う。それが日本と日本人にどういう影響を与えるかにつてはまるで想像力が働いていない。この状況で集団的自衛権行使が解禁されるとどうなるか。安倍政権はしきりに「東アジアにおける緊張の高まり」を口にするが、『日本人は人を殺しに行くのか 戦場からの集団的自衛権入門』(朝日新書)の伊勢崎賢治氏も、『国家の暴走 安倍政権の世論操作術』(角川oneテーマ21)の古賀茂明氏も、現実的に考えて東アジアでの有事はまずあり得ないと分析している。では、何のための集団的自衛権かというと、それは中東での米軍の仕事の一部肩代わりをさせられるのが可能性としてはもっとも高いと口をそろえる。
そうなると、日本はいよいよアメリカ・イスラエルの傀儡でイスラム世界の“敵”と位置付けられることになり、今回のような人質事件や過激派による国内テロはもちろん、あらゆる危険を覚悟しなければならなくなる。しかもそれは出口の見えない泥沼だ。アメリカのブッシュ政権が「対テロ戦争」を宣言して今年で14年目になるが、テロ組織はなくなるどころか数も規模も拡大し、アメリカ市民は日常的にテロに怯える生活を強いられている。
安倍政権が続く限り、日本も同じ道をたどることになる。今回の人質事件は、その入口に過ぎないのだ。
(野尻民夫)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(引用おわり)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<転載終了>
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この、「るいネット」ってのヤバくないの?
思想的に偏ってるというか。。。
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るいネットが世間と思ってんだろ
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ハロワscript
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働いたら敗けだというおまえは47になっても親に甘えたニートだろうが。自分のおかれてる立場はスルーして、人にその程度だというニートの多いこと
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>>287
非botハロワ
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>>289
botハロワ
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>>286
非botハロワの自演レス
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愛国のパラドックス(前編) |三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba
http://s.ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11992201111.html
本日は佐藤健志氏:著「愛国のパラドックス: 「右か左か」の時代は終わった 」について取り上げようと思っていたのですが、さすがにこちらの話題から。とはいえ、佐藤氏の著作と関連性がないわけではありません。
【水島総】田母神俊雄事務所の政治資金横領事件、記者会見の嘘を暴く[桜H27/2/19]
http://youtu.be/U1NSor1iT3A
さて、田母神俊雄氏の事務所から数千万円規模の「寄付金」が消えてしまった問題について、わたくしの見解及び「知っていること」をお話ししたいと思います。わたくしは別に「保守派」ではありませんが、なぜか要所要所にいることが多く、ご想像がつくでしょうが今回の問題について以前からある程度知っていました。
流れは、
「都知事選のときに1億円2千万円程度の寄付金が集まった」
「3月のパーティの時、選対本部長だった水島氏が公開の場で『3700万円でやった。残りは日本のために使ってください』と言った」
「水島氏は都知事選が終わった時点で8000万円以上残っているという認識であるのに対し、田母神氏は6000万円と言っている」
「その後、さらに追加で寄付金が集まったようである(確定金額は不明)」
「衆院選前の段階で1200万円程度しか残っていなかった」
「衆院選後、残高はほぼゼロになっていた(経費も払えない状況になっていた)」
と、なります。
すでに、本件で司直が動き、週刊文春や産経新聞も取材を始めており、水島氏が2月17日の動画で問題の存在を公表し、昨日の記者会見となったわけです。
田母神氏は、記者会見でお金が無くなったことについて、
「会計責任者(鈴木氏)が3000万円ほど着服し、遊興費や生活費に使った」
と、全ての責任を鈴木氏に負わせ、その上で、
「本人が弁済計画を出すと言っている。弁済できないとなると、刑事告発を考える」
と、説明しました。
大変残念なことに、この時点で「嘘」があります。なぜならば、横領の主犯は鈴木氏及び事務局長の島本氏の二名であることを、田母神事務所の関係者が水島氏に電話で相談してきたとき(2月11日です)、わたくしが偶々その場にいたからです。今回の件は、鈴木氏が「単独で」「遊興費」「生活費」のために3千万円を使った。などという単純な問題でございません。
また、田母神氏は記者会見の冒頭で、
「衆院選後に経費が支払われていないことで問題が発覚した」
と、説明していました。その後、ご自身で、
「衆院選前に1000万円位しか残っていなかった」
と、口を滑らせてしまっています。1億円以上の預金が1200万円になってしまった時点で、「問題」が分からないはずがありません。
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るいネットってのかなり特殊な会社が背後にあるぞ。
ネットで検索したらすぐ出てくるよ。
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愛国のパラドックス(後編) |三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba
http://s.ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11992631561.html
さて、最近のわたくしが読んで「これだ!」と思った本の二冊目(一冊目は中野剛志氏の「資本主義の預言者たちニュー・ノーマルの時代へ (角川新書) 」)が、佐藤健志氏の「愛国のパラドックス: 「右か左か」の時代は終わった 」になります。
本書は、わたくしが以前から疑問に思っていた日本の「保守派」について、回答を示してくれたものです。わたくしは「自分は保守派ではありません」と繰り返していますが、例えば「日本の保守派」と言われる首相が、
「戦後以来の大改革」
「改革断行」
「聖域なき構造改革」
などとやるのは、「そりゃ、保守主義ではないでしょう・・・」と、違和感を持ち続けているわけでございます(「グレートリセット」とやらも同じです)。
保守派ならぬ、保守主義とは何か。佐藤氏が「愛国のパラドックス: 「右か左か」の時代は終わった 」で、
「日本の保守派は左翼的である」
と、見事に喝破していらっしゃいます。
以前から、わたくしが「共産主義と新自由主義は、同じに見える」と主張していた真意が、本書をお読み頂ければご理解頂けるのではないかと思います。
ちなみに、 保守主義ならぬ「保守派」は、理想の状況をなかなか構築できないとき、
「自分は完全に正しいのに、なぜ巧くいかないんだっ!」
という思いに至り、佐藤氏によれば、
「完全に正しい立場や主張さえ封じ込めることができるほど強力な敵」
の存在を勝手に想定し、「敵」に対する怒りを募らせることで、苛立ちを解消しようとします。
とはいえ、現実には「強力な敵」(実際にいるかどうか不明なのですが)は倒せません。結果、苛立ちを解消するために、
「身内に『裏切り者』を見出し、それを攻撃・粛清する」(P81)
行動に走るわけです。すなわち、内ゲバです。
わたくしは「政策」「思想」を批判しても、特定の人物(言論人など)を攻撃したり、あるいはファシズム的に誰かに対する攻撃を煽ったりすることはありません。とはいえ、逆に「うまくいかない苛立ち」を、特定の言論人(例えばわたくし)を攻撃することで解消しようとする人は、実に多いです。
この手の人たちは「韓国」と同じですから、基本的には無視。正しい情報を相手の百倍の声で叫び、一線を越えたら訴訟。という対応を取ることにしています。(そもそも、政治家でも官僚でも学者でもないわたくしを攻撃したところで、世の中がまともな方向に変わるわけがないでしょうが・・・。)
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理屈なんかどうでもいいんだよな。
自称のラベルも。
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>>294
検索したが良く分からない。
解説よろ
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類グループ 2ch で検索
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とにかくね。。。
保守とか革新とか。ラベルはどうでもいい。
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たんぽぽ舎の話まで出したのに、ラベルにこだわるのは変だ。
寝返るんだよ。人なんてのは。
ほとんどの人は自らの意思だけで損など取らない。だから、駆逐されようとしてる。
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ここまで話してもたぶん、遊んでるだけだろ。ハロワも闇も。
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>>295
俺は随分と前から米ソ冷戦終結と共に左右対立、つまり左右イデオロギーの時代は終わったと言ってきた。
そしてグローバリズムとローカリズムの対立、即ち新自由主義との戦いにステージは移ったとも言った。
三橋貴明も覚悟を決めたようだな。善き哉。
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ヒトが駆逐されようとしている。
ヒト同士の政治的な対立なんてwwww
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>>302
そんでハロワはそれを親米反米に二項対立に持って行って陰謀論と陳腐化。
それどころか無職ニートと罵り三昧。
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>>298
地球市民的なもので、旧カテゴリーでは左派に属する類いかね。
まあ良い事も言うんでいいんじゃないの。
言論の自由だ。
深入りするつもりは毛頭ないし。
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ポエムが秘密結社でオナニーしてる一方で、闇の声は多くの美女との交遊を楽しむ。
ポエムが妬む。
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闇の声って「俗物」だよな。どうでもいいよ。
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セックスを媒介して、寄生しようとしている。ここまでいってもわからないか?
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セックスを解放しようという流れは、理由があるんだよ。
もちろん、規制していたことも。
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ネットワークハブのような女性がいる。神聖娼婦って奴だ。おそらくは。
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映画では誤魔化してるが、寄生方法はセックスだ。
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>>306
ハロワさー下品はやめろよ。
みっともない。
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ヒトでなくなることも選択肢だ。
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だが。彼らは嘘をつく。
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彼らが欲しがってるのは、ヒトの肉体だよ。そうとしか。
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映画ではゲロで感染とか。あるいは首筋への外科手術で。
どれも嘘だ。
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現実を見据えようとするなら、最低限でもここまでは突っ込まないと。
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ヒト同士の争いなんて止めなさい。
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映画でね、複数の映画で繰り返し同じテーマを描いてる。
もう随分、感染しているのではないのか?
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この話を全く知らなかったか?
だったらお前は蚊帳の外だ。ハロワ。
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ハロワ。
もう逃げられないよ。おまえ。
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本当の話は怖いか。ハロワ。
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前スレさん、出番です!
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てめーの世間は台湾の宗教結社の本だろ
それが世間と思っているから、笑えるわ
だから意味不明な書き込みを連発させるんだろな
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世間知らずのハロワ。
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>>324
ハロワの世間はこのスレだけか?
なあ億単位納税者を詐称するニート王ハロワさん。
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>>324
ハロワは、、、
介護ヘルパーを賤業と罵り、
億単位納税者を詐称し、
婦人病患者をバスターズが罵ったとウソをつき、
日本の税制に関して知ったかぶりをして詰まり、
根拠もなくバスターズ他を無職ニートと断定して罵り、
話の腰を折りまくり、
誰も言ってないのにコシミズがー、
なあ、ハロワよ。
おまえヤバイんとちゃうか?
ヘンなクスリやってんじゃないのか?
やっぱり精神疾患なのか?
虚言、妄想、行動異常と支離滅裂やってんだぞおまえ。
自覚ないだろ。
病院行った方がいいぞ。
悪いことは言わん。
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ローカル的なものからグローバルな世界になり、より才能や技術のある人材が簡単に移動し稼げる時代になったんじゃないか
人種もあんまり関係なくなってるな
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てめーのデマはなおってねーな。
おれは現実的な話をしてるだけだ。
ところがてめーは願望しかいってねーだろ
台湾の宗教結社の本に答えなんてねーんだよタコ
はやく台湾の宗教結社の本紹介しろよ
それくらいできるだろハゲ
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>>328
しかしそれが崩れ始めてる
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>>329
デマヤローはハロワだろ。
「ハロワは婦人病患者を罵倒した証拠のレスをURL付きで出せよ」
「ハロワは婦人病患者を罵倒した証拠のレスをURL付きで出せよ」
「ハロワは婦人病患者を罵倒した証拠のレスをURL付きで出せよ」
「ハロワは婦人病患者を罵倒した証拠のレスをURL付きで出せよ」
「ハロワは婦人病患者を罵倒した証拠のレスをURL付きで出せよ」
「ハロワは婦人病患者を罵倒した証拠のレスをURL付きで出せよ」
早く証拠だせよデマヤローのハロワ。
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>>329
ハロワって禿げてんの?
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ハロワは何人も必要ない。
ただこいつを殺すな。
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崩れてねーよ。
逆にローカル的なものが崩れてる。
例えばスポーツ。ボクシングだな。
日本国内で世界チャンプだなんだといってた国内向けに通用する時代だったが、現在はそうじゃないよ。
ラスベガスで試合をやれば巨額なマネーを稼ぐことができる。
それを証明したのは西岡だな。
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>>328
(アメリカの謀略で)ローカル的なものからグローバルな世界に(一見)なり(かけたが)、より才能や技術のある人材が簡単に移動し(アメリカが)稼げる時代になった(ようにみえた)んじゃないか(と思われたが事態は急を告げピケティ登場でハイエクフリードマン信奉者がピンチになって竹中平蔵がピケティを評価し始めた)
人種もあんまり関係なくなってる(ようにみえたがユダヤ人や朝鮮人はどんどんと追い詰められてるよう)な(気がする今日この頃)
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もし。
おれが発言力を持てる範囲があるなら言っておく。
気に入らないだけの理由で絶対に殺すな。
殺すときは、多数を不当に傷つけるときだけだ。
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日本のコンビニでは流暢な言葉をつかう東南アジア系の男が働いてるぞ
オカマも働いているが、人口減少で、日本のローカルが崩れてくる地域が今後増えてくる
その時にどう労働力を補い地域を発展させるか、ますます課題になってくるだろ
グローバルな人材を調達して補うか。
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>>334
ちょっと前まではグローバリズム圧勝かと思ったがな。
グローバリズム宗主国アメリカの火病ぶりを見よ。
ウクライナ始め西側メディア必死の虚報に支えられてるだろ。
大本営発表の末路を思い出せハロワ。
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ピケティは反資本主義者、反グローバル主義者じゃねーぞ。
かといって共産主義でもない。
旧来の経済思想をくつがえす、所得データを駆使して、格差問題にむけて、資産課税がいいんじゃないかといった男だな
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>>337
いや、いずれレイシズムが台頭するぞ。
俺は反レイシズムだがな。
ハロワよ、お前はグローバリズムを甘くみてる。
俺は大丈夫だが、底辺の連中のフラストレーションすごいぞ。
ハロワよ、虚勢張ってもむなしいだけだぞ。
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だったら人口減少社会にどう解決させるか、てめーは解決策はあんのか?
企業誘致したり、若い人材を獲得するのに地域間でし烈な競争やってる中でてめーどうローカルをたてなおすんだ
日本のローカルは成長が止まり、これからますます若者が少なくなり年よりが増えていくんだ
財政も悪化していき、年金受給者がどんどん増えていく
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>>339
それがすごいんだろ。
ハイエクフリードマンに取って代わる理論的支柱がやっと現れたんだ。
それとな、新自由主義vs共産主義≒右vs左も時代遅れだと自覚しろ。
今はグローバリズムvsローカリズム≒グローバル経済vsブロック経済の時代だ。
今のハロワはチョンマゲゆってパンタロン履いてるようなアナクロだ。
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てめー新聞くらい読んでるなら、最近の新聞は限界集落や、人口が減少していく地域で何がおきてるか特集記事書いてるだろ。
台湾の宗教結社や陰謀だ反米だという前にそういう自分の周辺の人口形勢や、企業さらに地域に根差した記事を読めよ
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>>341
話せば長くなるが、人材供給の源泉が地方だろうが。
昭和三十年代後半にアメリカの圧力で林業自由化が供給された。
これをきっかけに国鉄分割民営化、郵政民営化と地方のライフラインをズタズタにしてきた。
いいか、農村は喰うに困らんから多産なんだよ。
その中の優秀なものが県庁所在地、高裁所在地、首都圏にやって来て指導的役割を担うんだ。
いいか、いま安倍晋三たちがやってることはすべてが「逆」なんだよ。
ハロワよ、お前はマトモに論戦やったら負けるのをわかってるから罵りやんだよな。
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>>343
バカ、おれはポエムじゃねーぞ。
何が台湾だ。
それとな、新聞を鵜呑みにしてどーするよ。
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>>344
訂正
供給→強行
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前からいってんだが、グローバル化の恩恵をうけてるくせにグローバルがいやだといってんのがおかしいんだよ
てめーのような反グローバル主義者は偽善なんだよ
だったらマイクロソフトのサービスをうける必要はない
グローバルの恩恵をうける必要はない
ローカルな生活をいますぐやれ
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>>344
補足だがな、規制緩和、民営化、消費税の三点セットが地方を潰した。
それとプラザ合意に外資自由化。
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アメリカにつぶされたんじゃなく、農業や漁業、一次産業をやる若者がいねーんだろうが。
てめーはいますぐ一次産業の世界で仕事すればいいじゃねーか
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>>347
そういう風に短絡的発想にハロワは火病るから議論したくねーんだよ。
マイクロソフトの台頭だってなあ、株式日記でも指摘されてんだろが。
お前に何度言ったよ。
バカの相手は疲れる。
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何が短絡的だ、反グローバル主義者のくせに、グローバルの恩恵をうけてんじゃねーよ
ローカルで勝負してーなら、一次産業で仕事して、マイクロソフトのサービスは捨てろアホ
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>>349
あのなあ、農村も少子化進んでんだよ。
農村は喰うに困らんが、現金ねーんだよ。
そんで製造業と兼業してたんだが、プラザ合意と外資自由化でだな、
何度も言わせないでくれよ。
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>>351
そういうのを短絡的発想と言うんだよ。
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ハロワの負け~~~
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じゃおれはグローバルの恩恵をうけてると認めろやハゲ
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てめーは農業の専門家でもなんでもねーのに、何をえらそうに農業をかたってんだ?
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安部の農協改革について、おまえ農業にくわしいなら、何が問題なのか語ってみろよ
農業のことえらそうに語ってただろ?
それくらい語れるだろ
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だいたい、病院ですらWindowsをつかったPCで患者治療にはげんでるし、多くの企業が、エクセルやワードを駆使して仕事してる
グローバルが崩れるというのは短絡的な思考だな
むしろグローバルなものを取り入れていかないとローカルはやっていけなくなってるんだろうがボケ
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>>357
安部?
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http://www.independent.co.uk/news/world/middle-east/dubai-skyscraper-fire-blaze-rips-through-torch-residential-building-in-marina-district-10061013.html
ドバイが大変なことに これからマーケットが大崩壊する予兆でなければよいが
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>>356
ハロワは全知全能の専門家
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まあ新聞ですらまともに読んでないから、農協の改革も語ることができねーか
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