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ニューヨーク、放浪の旅
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高市氏が3位とは、、当方の読みが現実化しなかったねー。
この原因を探るとしようか、今のところ考えられるのは下記だねー。
A:高市氏自身によるもの
B:外因によるもの
Aにおける最大の要因は、このことは誰も発していないが、
国会議員の大半が忌避しているワクチン接種を彼女がしたことだね。
このワクチン接種に関してはネットで調べると、間単にそのリスクの大きさが分かるのだが、彼女はそれすらしていなかった、
という驚くべき所業だねー。調べる時間は半年以上あったのだがね。
調べなくとすぐ分かるのは、これらのワクチンがまだ治験を終えていない未完成品であり、メーカー側も副反応に関して
分かっていなく、何があっても保障できない、と言明していることだねー。
おまけにファイザー社の元副社長までもが「我社のワクチンを接種しては危険だ」といっているものをだねー。
ちょいと調べると分かるものでは、コロナ禍で死亡する人数は、年間死亡者の1%未満に過ぎなく、
重症化や死亡するのは後期高齢者が大半だということだね。
また感染者数は日本人口の1%未満であることで、インフルエンザの何千万人規模の感染者に比べると
無視できるほどの人数なのだねー。
これに対し大半の国民に治験途中の未知の新薬を注射する、という合理性がまったくない
ということにも気がつかなかったのかね。
自分の初歩的リスク管理もできない者をトップに据える危険性を感じていたのだろうねー、投票しなかった方々の一部は。
反面国家リスクに関しては「敵地攻撃能力」を強く訴えるあたりで極右と見られ、敬遠されたこともあるだろう。
このほかのネガテイブ要素では「ロックダウン」、「私権制限」を唱えたことで、反感をかったということもありだろうねー。
ここで一大疑念があるのだが、それはB要因に関することだが、毎週安倍氏に会っていたにもかかわらず、
なぜ高市氏に、ワクチン接種の危険性を教えなかったのだろうか、ということだねー。
副反応で選挙最中に倒れるリスクも十分に考えられたのに・・・
当方のスレを見ていたのなら、2年後に死亡するリスクも見ていたはず・・・・、これについては次のような意見もあった。
>高市早苗さんが総理総裁になって、靖國神社参拝やPB黒字化目標凍結などの公約を果たしたら、
安倍晋三の立場がない臆病、腰抜、軽い御輿だったと言うことが白日の下に晒され次の目が完全に絶たれる。
高市さんが2位に成らないように画策して当然だ。自称保守連中が安倍晋三にして、踊らされたと言うことだろう。
・・・・そういえば、安倍氏が「打ち方やめー」といったのは、高市氏が勝ちすぎないように途中で止めた、
という話もあったが・・・、そのときは「まさか」と思っていたのだがね。
このほかのB要因としては、2Fの動きから推察できるのだが、同派の47票は高市氏には投じられていなかった
ということで、おそらくはカバール・DS・シナからの圧力がかけられたためではと。
この圧力は安倍氏にもヵけられ、それで途中で「打ち方やめー」の号令がかけられた、という筋。
投票結果をみると、当方の予測どおりに河野の議員票は3桁に達しなかったのだね。
それは主に安倍氏の3回生以下議員への圧力の結果であり、河野票の減った分が高市票とならず、誰かの指示で岸田に流された
ということだろう。その誰かが誰なのか、ということは言わないでおくがね。
長くなったので今日はこれにて。
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