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ニューヨーク、放浪の旅
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総裁選について。
公示後の「まともなメデイア」による調査結果を見ることがないが、高市氏の支持率が右肩上がりで増えていることは
間違いないねー。
それらの左翼メデイアの最新調査でも、河野氏の支持率(石破と合体後)は50%前後なので、それにプラスして
議員表の過半数を得て初めて初回の選挙で勝利できることになるが、それは不可能となっているねー。
この調査には野田氏の影響分が入っていないが、いずれにしても河野氏は初回で過半数を得ることができないので、
よそ様がいうような状況の劇的変化はないと思われるのだね。
これはただの2F氏の「恩着せ生き残り」戦術に過ぎない・・・・と思っていたら、意外なところから次のような情報があった。
それはネットセレブ評論家の某氏が「野田氏は地方票を稼ぐことができるので河野氏にとってダメージとなる」
といった発言だねー。地方票の30〜40%ほどは組織票なので、そこの郵便や農業関係の組織票などをゲットできる
とのことだったが、そこでたとえ10%程度(40票)を河野票から削ることができたとしても大勢には影響しないのだね。
2回目の決選投票にしても、高市氏が残ったら議員票はなだれを打って高市氏へと流れ込むので2F票の行方は
影響しないのだねー。
そこで高市氏の地方票を読むにおおよそ20〜25%程度ではないかと見るのだが、これだと80〜96票。
議員票では150〜200。
岸田氏の地方票予測は高市氏とほぼ同じなので、後は議員票だが最大で150票程度ではないかと見る。
これだと高市氏が第二位となって2回目の決選投票に残れることになり、そこでの勝利となるのだが、
安全率を考慮すると、第一回目の勝負において第2位以内にはいるにはもう数10票の上積みがほしいところだねー。
そこで安倍氏が河野支持に回りやすい安倍チルドレンに頭をさげてまで頼み込んでいるのだろうがね。
それにさらにプラスして麻生派が岸田氏に回す票を減らすことも大事だねー。
回すのは5〜10票程度にして、残り全部を高市氏に回すと第2位以内は確実ではないかね。
河野氏の得票は地方票で最大200票、議員票で最大100票程度ではないかと見る。
高市氏ではそれぞれ最大100票と200票。
これだと可能性としては初回の勝負で高市氏が当選することもありうるのだねー。
懸念は地方票が郵便で送られることによる不正の可能性で、これは米国でも発生しているが、
それでも左翼メデイアが盛りに盛った河野氏の地方得票率は50%を越えることはないと見る。
その他では、前述の「各派閥への青田刈り」だね。
2F派へは実行済みかもだが、谷垣G,竹下派、岸田派、無所属にも有用な人材がいたら、
すぐに青田刈りをするといいねー。
一人でもスカウトされたことが知れると、周囲の何人もなびく可能性が生じる。
まとめると
1 安倍チルドレンへの説得工作徹底
2 麻生派から岸田氏へわたる票を大幅に減らす
3 青田刈り
4 コロナ禍対策では「ワクチンから治療薬へ+5類への引き下げ=入院重傷者減らし」を今アピール
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