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ニューヨーク、放浪の旅

86390-136:2024/06/23(日) 00:51:38
     
       < 効果的 IF〜THEN〜 >

  
 核使用より安全かつ効果的な戦争収束法として、IF〜THEN〜法がまだ残っているので
 核使用は最後の手段だねー。
  ?
   核使用はロシアのみならず、人類の破滅に直結する、といっていってなかったか?

 この対策としてプーチンは最近「超小型核爆弾」を使う可能性に言及しているが、
 それで放射能汚染と大量に死者が生じた場合には、、ロシアの負けになる。

 今や雪崩を打ってBRICSへの加入国や参加希望国が増えており、
 先日のスイス平和会議でもゼレンスキーの目論見が破綻し、
 ロシア支持国が増えているさなかに核使用した場合、
 国際世論はロシア非難であふれかえるだろうねー。

 BRICS加盟国が著しく増えている背景には、ウクライナ戦争でロシアが実質DS・NATO連合に対し
 負けないでいて、後もう少しで勝利する気配を見ていることと、
 米国がイスラエルのパレスチナ人に対するジェノサイドを止めることができない有様を見て、
 堪忍袋が切れているせいだねー。
 そのほかに、これまで西側にさんざん搾取され暴虐の限りをされたことを経験しているので、
 その長期に渡る恨みを吐き出している最中だろう。

 これに加えてコロナ毒ワクチンで人類人口の大削減を図ろうとしている狂気に対し、
 これでは世界の一極支配・NWOは超危険だと改めて認識し、
 多極化を達成しつつあるプーチン・ロシアとBRICS連合に参加して
 自国のサバイバルを図ろうとしているのだね。

 この矢先に、もしロシアが核使用をしたならば、NATO連合軍の大規模攻撃で
 ロシアが負ける可能性が高くなり、かつNATO側も核使用した場合には、
 BRICSもグローバルサウスも道ずれ破滅となるのだねー。

 ということでプーチン・ロシアは、核を使用しない戦略・戦術・戦争収束法で静かに
 「実質的勝利」を達成しなくてはならないのだね。
 それが次回に述べるいくつかの「IF〜THEN〜戦略・戦術」になる。

 実質勝利というのは、あからさまな勝利では、NATO・西側がメンツまるつぶれとなるが、
 その時プーチン・ロシアに対する賛辞と共に、BRICSへの参加希望国が雪崩を打つだろうから、
 それではたまらないと米国が超秘密兵器を持ち出す可能性が生じることになる。

 超秘密兵器は米国の秘密宇宙プログラムで入手したET兵器からのリバースエンジニアリングで製造した
 超兵器の数々がある。これらを使った場合にはほんの数日でロシアの敗戦となるだろうねー。
 多極化の盟主プーチン・ロシアがなくなれば、後はDSのNWO世界が簡単に実現することになる。

 ただし米国はNWOが実現してしまい、ドラコニアン帝国が出現することを恐れているように見える。
 それでプーチンに、米国に適切なアクセスを、と勧めているのだね。




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