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ニューヨーク、放浪の旅
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ひとつ気になるのは高市氏のワクチン接種副反応の具合だねー。
疲労も重なると症状が重くなる可能性があるのだが、にもかかわらず無理をしていると倒れかねないのだねー。
誰か蜜に付き添って体調管理をするいい医師がいるといいのだが・・・・。
治療薬としてはイベルメクチンが今のところベストと見られるが、ついでは5-ALAがいいのではないかね。
これはどこでもすぐに入手可能であり、飲むと免疫と体の活性が高まるというからお勧めだね。
さてひとつ前のスレで、決起集会に71名の自民党国会議員とその代理が集まったというが、
なんとその中には、あの2F派議員が7名もいたという驚き!
これは何らかの工作がなければありあえないほどの人数なので、もしかすると片山氏にアクセスしたのかね。
このことが知れると、一枚岩のように見える谷垣Gその他にも影響する可能性がある。
各派閥やG,それに無派閥の中に高市政権で欲しい人材があったら、ポストを提示しつつすぐにアクセスするといい。
高市氏は今のままでも2回目の決戦投票に残る確率が高いが、地方票を他と負けないほど獲得するには、
コロナ禍とワクチン接種に関係する「明るい展望」を示すといいねー。
岸田は禁断の「ワクチンパスポート」をやるといっているので、ここをうまく攻めると彼は脱落だねー。
そもそも
今打っているワクチンはどれも「変異株に対する感染を防止する効果はない」ばかりか、
逆にワクチン接種をしたがために感染しやすく、かつ重症化しやすくもなっている、
ことを示すといいのだね。
イスラエルやイギリスがその典型例だが、イギリスは最近小細工を弄して人々を騙しているねー。
まあイスラエルもそうだが、そこはブースター接種へと誘導しているので死期が近くなるばかりだねー。
イギリス(イングランド)はワクチン接種率に比例して感染者数が爆上げしたとき、
途中からガクンと新規感染者数が減ったのだね。
う〜む、これは不思議だねー、と思っていたら答えが見つかったのだが、それは下記基本情報の次に記載を。
高市氏はまずはこの基本的情報を知らないと、コロナ禍の闇から国民を救い出すことはできないのだね。
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