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ニューヨーク、放浪の旅
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< 露宇戦争を取り巻く各国の状況・思惑 >
ウクライナでの大失敗における役割ゆえにヌーランドは首にされたのか?
マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
2024年03月09日13:40
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2024/03/post-345bcf.html
ウクライナにとりついていた「黄泉の女神ヌーランド」がついに更迭されたが、
後任人事を見ると米国政府はウクライナから手を引こうとしているかに見える。
プーチンはこのことをしっかり見極め、もしそうならばこの流れに乗って
「この先は高スク戦争」の早期収束を図るといいねー。
下記:抜粋コピペにて
下記はヌーランドの偽引退に関し同様に好奇心を抱いている
カレン・クフィアトコウスキーによる記事の一部だ。
彼女の辞任は、進行中のウクライナの国民国家としての崩壊や、
次のクーデターでのゼレンスキーに差し迫る崩壊に関係しているのだろうか、
それとも、もっと悪いことだろうか?
恐らくは出血を止めるため、
近いうちに誰かがキエフで次のクーデターを計画しているが、
今回は年老いたヴィックは招待されなかったのか。
もしかしたら、CIAはついにウクライナで損切りをすると決定し彼女の後任は、
数年前の夏、アフガニスタンから最も素晴らしく良く計画された撤退を監督した
ジョン・バス元大使だ。
沈没する船からネズミが逃げただけかも知れない。
トーリは血まみれで腐敗したウクライナ-バイデン関係の主要人物だった。
彼女の突然の離脱が、深海に飛び込む一匹の大きな厄介な殺人ネズミより、
もっと重要な意味を持よう願っている。
ネオコンの悪戯の他部分への道を彼女が切り開きますように。
さよなら、ビクトリア! カレン・クフィアトコウスキー、
ルー・ロックウェル
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フランス・マクロンが、最近急にウクライナに兵を送り込み、戦争への関与を強めようと
しているように見えているが、このことの意味を取り違えないようにする必要があるねー。
マクロンは常々「米国抜きの欧州だけで構成された軍隊組織を持ちたい」
と主張していたのだね。
米国がウクライナから手を引くならば、絶好の機会とばかりにNATO諸国に派兵を「要請してみた」
ということではないかね。
トランプが大統領になってから、急にNATOから脱退する、といわれても準備ができているように。
追う見方としては、プーチンがさらに支配地を拡大・暴走することへのブレーキをかけた
ということもあるかもだねー。
このブレーキングは、ドイツが500km射程の巡行ミサイルをウクライナに提供し、
クルミア大橋を破壊する、かのごときの情報リークをわざと行った可能性もあるかもだね。
ゼレンスキーはザルジニーを駐英国大使としてウクライナから追放しようとしているが、
ザルジニーはこの要請に対しどのような答えを出したかが見えていないねー。
もし受諾したならばプーチンは「Bプラン」を発動する必要があるが如何かな。
米国はすでに代わりの人物を用意しているはずだが、
ゼレンスキーはまだ知らないでいる可能性がある。
ロシアとして一番簡単にできる方策としては、宇の大統領選でゼレンスキーを勝てなくすることだね。
これは「情報戦」でやることも一法だが、前スレのように司法取引にて行うことも効果的だね。
またザルジニーが応援する候補が勝つ可能性が高いような舞台・状況を創作することも有効。
まあなにはともあれ前スレのごとくに、支配地拡大戦略を止め、自然停戦状態にもって行くと
成功確率がぐんと上昇することだろう。
ザルジニーが真の愛国者なら、駐英国大使就任要請を万難を排し拒否するはずだが、
さあどうなるか、見ものだねー。
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