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ニューヨーク、放浪の旅
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< ロシアの国益にとって、これ以上の侵攻・支配地拡大は不必要 >
と思わないかね、プーチン。
膠着状態が続けば、この延長上に停戦があるが、
侵攻の先には露国と世界の疲弊損耗があるのみ。
ウクライナに大統領選挙を行わせるにはどうしたらよいのかを考え、実行に移すのが、
ロシア国にとって最大の利益と幸福をもたらすのだねー。
支配地拡大を喜ぶのは、欧米の産軍複合体(DS傘下)と・・・・誰かね?
ただし宇側が攻撃してきた場合、倍返しで応戦し撃退するということは必要だねー。
この世は、「痛みを感じることで行動を変えさせる舞台」となっているのだから。
つまり自分のしたことが自分にブーメランのように返ってくることで、
秩序と進化が健全に保たれるシステムとなっているのだね。
これまで非常に長期に渡りこの「カルマ法則」の外にいたDS・NWO連中にも、
もうじき「最後の審判」が下されるが、それは「世界核戦争」によってではないのだね。
それは宇宙からのスーパー・ソーラーフラッシュ到来による地球の舞台大転換、
宇宙の次元転換の際に下されるのだねー。
これ以上の侵攻を止めて、「目には目を」と宇軍の「兵站阻止戦術」を取ると
うまくことが進むだろう。
それには「兵站補給道路」の爆破遮断が一番効果的だということも。
前者ではクルミア大橋への攻撃がなされたら、ドニエプル川にかかる大橋を攻撃するといいのだね、これはクルミア大橋が攻撃を受け、結果として破壊されなくともだねー。
このことはたびたび提言しているが、いまだに実施していないのは何故かね?
橋自体をピンポイントでミサイル攻撃するよりも、橋の基部の陸地道路に対するミサイル攻撃の方が
より効果的だ、ということも既述だねー。
これはレーザー誘導方式でも画像認識方式でも可能。
黒海艦隊や艦船に対する攻撃では、海底に音響センサーと音響誘導機雷を設置すべし
と提言していたが、まだなようだね。
とりあえずなら、ゼレンスキーに対し、これ以上の艦船攻撃や大橋攻撃がなされた場合、
オデッサ海域やその他の広範な海域に機雷を敷設し、すべての船の通行を阻止すると宣告するといい。
この機雷と海底誘導機雷の設置は潜水艦で行うといいのだね。
黒海を通じた海運が不可となると、宇の農産品は大陸経由になるが、
過去の事例ではそうするとどうなったかね。
このような戦術で戦闘膠着状態になれば、後はウクライナを大統領選挙に導くといいのだね。
ところでゲラシモフの姿が2か月間も見えていないが、地下司令部にでもこもっているのかね。
そこにスロビキンもいるとさら必勝態勢になるのだがね。
彼らにここの情報を知らせ、その評価を聞くといい。
なにせ当方の情報は、光の宇宙通信によってももたらされるのだからねー。
ただしそのままではなく、多少なりとも「カラーレーション」はあるがねw
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