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ニューヨーク、放浪の旅

80490-136:2024/02/19(月) 23:40:40
     
       < 停戦または休戦の仕方 2 >

   
  米国に停戦の打診をしたようだが、代理国を使った公然の持ち掛けでは、
  応えたくとも米政府はノーと言わざるを得ないだろうねー。
  ?

  この度の戦争は、米国がロシアをけし掛けて始めたも同然なので、
  敗勢の最中に停戦に応じるには、ゼレンスキーが応じるように仕向けるしかないのだね。
  これにはロシアが米国に働きかけて停戦に持ち込もうとしていると見せてはうまくいかず、
  アングラーで米政府と交渉しイエスの回答を得てから、米政府が自身の意思で停戦をゼレンスキーに
  命ずる(要請する)形式がいいのだね。

  米国はウクライナに対する武器支援財源を上下院の「談合的棚上げにより事実上拒否しいる」が、
  このほかにも名将ザルジニーの更迭にも賛同し、停戦に向けて宇軍の弱体化に取り掛かっている、
  と見えている。
  この見方が当たっていれば、次の一手は米国がウクライナに大統領選をやらせ、
  セレンスキーを別のパペットに入れ替えることだが、その人物は中米ウクライナ大使だという情報もあった。

  何にせよ米国の11月の大統領選まではロシアに勝たせたくない、いうこともあるだろうからねー。
  米国頼みの早期停戦は、上記のアングラ・シナリオでなければ実現可能性は低いだろう。

  しかしせっかくプーチン・タッカーインタビューで名を挙げた直後のナワルヌイ死は、
  恒例の西側の仕掛けた偽旗作戦と思われるが、この真実を暴くに証拠が不十分なら奥の手がある。
  それはロシアの超能力研究所に持ち込むことで、エスパー、透視技能者等に調査を依頼するといい。
  米奥FBIにもそのたぐいの人物がおり各種事件等に重用している。


  さて本題に入ると、今回の提案はプーチンにとって思いもよらないプランになる可能性があるが、
  戦争の初期には何度かこの類の提案をしていたので、そうショックは大きくないだろう。

  まずは概要を述べると、
  今の段階で停戦あるいは休戦となった場合、ロシアの近未来の有様がどうなるかだね。

  具体的にいくつかの事例を挙げると、ロシア国家の
  1 財政、経済、外交、国民社会の損益計算
  2 国家安全保障

  以上の詳細を書くと明日の朝までかかるので、まずはそちらで官僚チームを使うなどして協議するといい。

  そのたたき台、素案として下記を推奨するが、非常に重要な提案なので、一人だけで判断するのではなく
  上記の各分野の専門家を総動員して判断してほしい。




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