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ニューヨーク、放浪の旅
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高市氏には総裁選での勝利に期待が大きくなっているが、自身で自分の足を引っ張るような出来事があるのは
どうしたものかね。
>高市早苗前総務相は(9月)14日、日本テレビ「news every.」に出演。
前日昼すぎに受けた新型コロナワクチン接種の副反応が出て「かなりキツイ」
――2回目のコロナワクチン接種を打ったばかりで、今、副反応が出ていると伺った。
きのうの昼間打って、ちょうど24時間ぐらい経ったあたりから、かなりキツくなってきた。
何とか(この生出演を)乗りきります。
――今、副反応もあり大変なところだと思うが、ワクチン接種についてどう考えるか?
やっぱりワクチン接種はこのまま進めながら、治療薬の早期投与に軸足を移していく。
それから治療薬をいかに国産化するか。
この情報から分かるのは、彼女はワクチン接種を2回完了したということと、それがプラセボ注射では
なかったということだね。そして今後もワクチン接種を進めるとも。
全く彼女は現状況を正しく捉えられていないねー。
2回目の接種前に安倍宅に出向き会談をしているが、そのとき彼から適切なアドバイスを受けていなかった
というこも、おかしな話だねー。
安倍氏はこのワクチンが毒注射だということを知っているはずで、打てば危ないことをどうして告げなかったのかとなる。
不可解極まりなしだねー。
昨年10月ころに「国会議員にはワクチン接種をする義務がない」ということを決めていることを知らないはずがない。
にもかかわらず今年8月には国会議員と関係者2000名に対しワクチン接種の予約をさせている。
この矛盾を見て高市氏はなにも感じなかったのだろうか。さらにはそれに応じて接種を希望した人数がたった100人という
ことをみてもおかしいと思わなかったのだろうか。
まあ、総裁選に出るというので考える余裕がなかったのだろうが、参謀・側近はいないのだろうか。
まさか彼女一人ですべてをこなしているとは・・・・・・、助言する仲間が一人もいないままでの単独出馬かね?
安倍氏とは1週間に数回会って話をしているとのことなので、参謀役は安倍氏かもしれないが、彼女になぜ打つな
といわなかったのだろうか?
副反応がきついということから毒ワクチンを打たれたことに間違いないが、それを聞いた議員たちは彼女に対する
信頼度が大きく低下する可能性があるねー。
・・・・自身の危機管理もできないものが自分たちの上に立つのか?
これは大きいねー、いつ病気になって投げ出すのかわからない新参者に自身の命運をゆだねることは避けたいとね。
高市氏はすぐに信頼でき、また世界的陰謀系にも通じた高度な参謀を採用する必要がある。
ワンポイント的には青山繁春氏がいいだろうねー。
ただしあくまでもワンポイント、母屋を乗っ取られる確率100%だから。
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