レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ニューヨーク、放浪の旅
-
<マクロ世界情勢>
引き続きロシア・ウクライナ戦争におけるロシア優勢は続いており、
この傾向は時間経過と共にさらに拡大していき、
当初DS米英EUが目論んだロシア弱体化計画とは真逆の方向に進んでいる。
ロシアは多方面にわたり自主自立繁栄路線を歩んでおり、対して米国、英EU、西側諸国の多くは
衰退滅亡の道を強制的に歩まされtいる。
特にこのことに気が付き耐え切れなくなったEU諸国では、保守政党の支持率が爆上げしているところもあり
政権与党にとって代わる勢いを見せているところもあり、
中にはEU離脱の気配すら見せるようになっている国もある。
この急速な変化は、EU議会の理不尽な政策の押し付けに怒り大規模デモ行進をしている国が急増していおり、
その報道をこれまでは無視してきたマスメヂアが報じるようになて来たことも一大要因となっているが、
それは何故か?
マスメデアのスポンサーたちの死活的根本的利益を害するような施策をEU議会が押し付けてきたことで、
それでは商売あがったりで倒産廃業危機に陥ってしまうからだねー。
例えば環境保全政策として、家畜肉食,魚食などを止めて人工肉や昆虫食に切り替えるとか、
脱炭素で化石燃料自動車を廃止してEV車に全面切り替えをするとか、
パンデミック疫病に備え、全人類に毒と分かっているワクチンを接種するとか、その他だね。
こういったことに従わされた国々の国民は痛烈なる痛さを実感し、真正保守の道を選択しつつあるが、
マスコミはそれを「極右」と連呼しているのだねー。
こうした時世にあって、大国の中ではロシアとインドが至極順調な繁栄の道を突き進んでおり、
特にロシアは人類のサバイバルにとって、アンカーマン的役割を担うようになっている。
BRICSの盟主、リーダーはシナといわれるが、それはエラーでありロシアなのだねー。
シナは経済面で衰退の道を転げ落ちており、これをマスキングするため台湾侵攻の暴挙に出る
可能性もあるが、この時日本がどうかかわるかで日本の命運が決まるという可能性が大いにある。
ただしシナ軍が日本本土に押し寄せてくる可能性は低く、
内側から更衣兵が浸食する可能性が高いと見えている。
その他では離弾道ミサイル攻撃だが、この時もし日本政府がロシア政府との関係を
良好にしていていれば、それを阻止してくれるという可能性が生じるのだね。
そうせないように米政権は立ち回っていて、せっせとウクライナ支援をさせているが、
今年中に停戦が実現する可能性が高くなっているので、今から準備をするべきだろうねー。
米国は今や大量の難民受け入れ政策をはじめとする自国破壊政策によって自滅の道を爆走しており、
いつ内戦状態に陥るのかカウントダウン情勢にあるのだねー。
このことを日本マスメデアでは全くといっていいほど報道されていないが、
内戦状態となった場合や、米国債、株証券、ドル・・が暴落した場合の対策を今から講じる必要があるが、
それができるのは財務省官僚では無理であり、高橋洋一氏に委託しておくといい。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板