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ニューヨーク、放浪の旅
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<前スレの補足>
前スレでは「トップアタック施策」と「国連を通じた打開策」を述べたが、
後者について少々補足を。
バイデン政権は本気で2国家共存路線で行こうとしている、ように見える。
そこでだね、ラブロフ・ブリンケン会談を行うのはどうかね。
国連安保理に置いて停戦決議案の議決に関し、
米国は反対せず棄権するというもの。
実現した場合、米国は本気で和平を求めている証拠にもなり、
少なからずロシアとの平和的共存にも関心を持ていることにもなる。
するとウクライナ戦争の収束、落としどころについても話し合うことができるはずだね。
英国とNATOはそのようなバイデン政権の態度を見て、ウクライナにさらなる関与を強めよう
としているが、米政府が停戦についてゼレンスキーを説得し合意したならば、
それで決まりだろう。
ウクライナ戦線では、ウクライナ人の司令官よりもNATOが派遣した司令部が作戦指揮を
とっているようだ。
こうした情勢にあっては、NATOの軍事介入が本格化する前に早めに決着をつける方がいい。
それには上述の露米両政府の意思疎通が肝心であり、即刻開始する必要がある。
プーチン、このことは最優先にて実行を、
一石2鳥、2正面の和平方策にもなるのだから。
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