レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
ニューヨーク、放浪の旅
-
以上が一番早い解決法だが、2番手ははるかに困難な方策となる。
A ウクライナ
ゼレンスキーと国民が戦意を喪失するほどの圧倒的諦めをもたらすこと。
ロシア国内にドローンやミサイル攻撃があった場合には、すぐにドニエプル川にかかる橋を
大きな橋から順に通行不能にすること。
橋自体を破壊することは一度の攻撃では困難なので、
橋の両端付け根の道路を大型FABで大穴をあけて通行不能にするといい。
こうして全部の主な橋を使えなくし兵站を阻止するが、生活物資についてはロシア側からと
検問ゲートを設置したベラルーシルートを通じて西ウクライナから輸送する。
つまりドニアプル川で東西分断国家にすることだね。
この有様を見たウクライナ国民は4州分割割譲でも仕方ないか、となる可能性大。
他にはウクライナにある3基のパトリオット防空システムを全部破壊すること。
各前線においての攻撃は、戦車は攻撃効率と生存率が非常に悪く、使用をやめるべしだね。
代わりにドローンを主体として使うと兵士の損耗を最小限にできる。
これをウクライナは今後の切り札としており、数がそろうまで停戦したいと思っているはず。
しかしゼレンスキーが停戦を妨害しており、自国民の命を考えない者となっているのだね。
彼を無効にできれば、ウクライナ国家のサバイバルに最大の貢献となるのだがね。
今でも世界中を飛び回っているので、それほど困難ではないだろう。
しばらく隔離後に米国に引き渡すといい。
その前にはバイデンと話をつけて米国への亡命について支援してもらうこともありだね。
B ガザ
今や米国は国連の安保理事会で停戦案に賛成も否認もしなくなったので、
停戦決議の際には棄権してもらうと大きく和平への道が開けるようになる。
そのうえで国連と有志連合によるPKF、PKO部隊を大量にガザに派遣し、事態を掌握するといい。
するとイスラエル戦時内閣は崩壊するので、2国家平和共存派の新内閣と協議し、
和平案を実行に移せるだろうねー。
このキーポイントは米国が国連の停戦決議案に対し棄権することで、
この根回しをロシアが行うといい。
問題のハマスの扱いでは、軍のトップ付近をガザから撤退させるだけで済む可能性がある。
ハマスの行政部門は、ここもトップ付近を更迭して、選挙でガザ住民から代わりを選出。
イスラエル新内閣とはパレスチナのヨルダン川西岸地区にいるイスラエル軍と違法植民たちの
扱いをどうするかについても決める必要があるが、
彼らをすべて退去させるならば、その代わり破壊され尽くしたガザ地区との交換もありだろう。
そしてガザ住民をすべてそちらに移住し、パレスチナ統一国家と承認することだね。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板