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ニューヨーク、放浪の旅
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<ウクライナ・イスラエル戦争・キリスト・偽キリスト・NWO・火星移住>
ロシアの勝勢(軍事、経済、外交政治・・)がつづいているが、
この先ウクライナがこれらを覆す方策は見当たらないのだね。
このことには宇軍の総司令官ザルジニーも何度か言及しており、軍事だけに限ってもないのだね。
例えばF16が数100機供給されたとしても、パイロット不足と整備と運用空港不足に加え
露軍の高度な対空防空能力をかわしての攻撃はほぼ不可能なのだね。
ただしストームシャドーや500km以上の長射程ミサイルならスタンドオフ戦法も可能だが、
供給される球数がそう多くはないと見込まれているので、これもあまり効果的ではない。
少ない球数を有効に使うとすると、クルミア大橋の破壊等だろうが、供給される誘導ミサイルは
露軍の電子妨害装置をかいくぐってピンポイントの着弾破壊はできないだろう。
では一度は成功した無人ボートによる大橋の爆破はどうかというと、
これもしっかり対策済みで途中ですべてが阻止されている。
宇は黒海の制海権を奪ったというが、対露潜水艦や対艦ミサイルの届かない遠方露艦には無力なのだね。
対し宇の艦船は黒海全域で無害安全運航は不可能、ではどちらが優勢かとなると露軍だねー。
外交政治的情勢に関してはさらに絶望的になっており、米・NATO諸国も勝つ見込みのなくなった
にもかかわらず、頑なに戦争を続けようとするゼレンスキーに愛想が尽き、
大統領を代えようという情勢になっている。
加えてウ戦局の10倍以上の影響力があるイスラエルのコントロールをしなければ
ならないというので、米・NATOの作戦正面はイスラエルに大きく傾いているのだねー。
ただし上記は2重旋律となっており、
それはDSと米・NATOとの重旋律だが、
これを指摘しているのはとんど見当たらないので
少し説明を加えることにしよう。
DSは依然としてNWO計画に従い、人類人口の大削減をしようとしているが、
米・バイデン政権はそれにブレーキをかけていることに気が付いているだろうか。
DSは、イスラエル対ハマス戦争を発火点として、
この種火を燃え上がらせ全世界に広げようとしている。
これが古代に予告・預言されている「ハルマゲドン・世界最終核戦争」。
対し米・バイデン政権は、火を燃え上がらせないようにと苦心しているが、
このことに気が付いている者はそれほど多くはないだろう。
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