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ニューヨーク、放浪の旅

7890-136:2021/09/11(土) 12:36:34
   前スレでは妨害を防ぐため曲げて票読みしたケースもあったが、まあいずれにしてもシロート読みだねーw


この妨害はマスコミを中心として活発に展開しているが、立候補者3者討論の場において致命的な足取りを防ぐため、
これまで主張していた、これには著作の内容も含まれるが、「各分野の非反日専門家」の意見を、相談相手を変えて
いろいろ聞くといいねー。

というのは軍事部門で問題点があるのを見たのだが、それは先制攻撃場面だねー。

敵対国が(長距離弾道)ミサイル発射の兆候を察知したら先制攻撃で無力化するとのことだが、
これは世界最強のアメリカにとっても至難の業なのだねー。

1 本格的にやろうとすると全世界地点への24時間監低軌道視衛星が多数必要となる。
  シナだけの監視でも地表の分解能を確保するためには静止衛星軌道では無理で、低軌道を入れ替わり周回する
  衛星が何機も必要となるのだね。ただ豊富な監視衛星網を持っているアメリカではやろうと思えばシナ限定では可能。

2 地表に姿を見せない地下基地や水面下から発射されるミサイルについては、発射前でのキャッチは不可能。

3 ミサイルが発射されたとしても、それがどこをターゲットにしているかは不明。
  今のミサイルは発射後、軌道、方向を随時変えることができるものもある。

4 敵国は特定の1国だけとは限らない。たとえばシナはカバール・DSの配下になるので、シナ以外から
  攻撃がなされる可能性もあるのだね。一番簡単なのは日本近海から発射される潜水艦発射ミサイル。
  この探知は発見できたとしても間に合わないのだね。これで原発や核施設を攻撃されたら終了。

  だから当方は原発をできるだけ早期に廃止し、使用済み核燃料も地下深くに収納せよといっているのだね。
  ただし小型の核融合炉に関しては安全性の確保が各段に容易なので開発を促進すべきと考えるのだが、
  この点は高市氏も指摘している。

5 現代の戦はシナのいう「超限戦」となっているので、軍事防衛はそのごく一部門に過ぎなくなっている。
  日本やアメリカを始めとして全世界各国にシナ工作員が膨大に入り込んでおり、
  各分野のトップたちに食い込んでいるので、軍事戦争となったら自軍隊が自国を守らず、
  逆に敵国の軍隊化する可能性も大いにあるのだねー。
  毒ワクチン強制のオーストラリアその他数カ国ではすでにこの状態にある。
  憲法改正で自衛隊を普通の国化しても、それが日本の主権の元で軍事力を行使できるのかといえばノーなのだね。


日本でも自衛隊に対する毒ワクチン接種が行われているが、これは政府がすでにカバール・DSに飲みこまれているためで、
これも超限戦の結果なのだね。
このように現代戦争においては軍事力をメインにしては勝てなくなっている。
ウイルスや毒ワクチンなどで大量殺戮を可能にしている。加えてサイバー戦だねー。

   これを防ぐためには、まずは政府を国民の手に取り戻す必要があるが、その機会がやっと今到来している。
   河野、岸田両氏はカバール・DSサイドに落ちたので、残るは高市氏だけとなっているのだね。

高市氏が述べたことで近いと思ったことは、サイバー部隊や電磁波による防御だね。
飛来したミサイルに対し迎撃ミサイルを当てて落とすのではなく、接近して強力な電磁波を発射して
制御不能にする防御法。
ミサイルに内臓した爆薬の爆発力を利用した強力な電磁波放出装置ができているというが、実用段階かどうかは不明だねー、
もちろんこれは秘密だろうがねw




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